倉敷市教育委員会へ (LGBTを考える)!!
教育ITソリューション2017
青森県立五所川原農林高校 GLOBAL GAP 認証 !!
5月8日に青森県立五所川原農林高校を視察しました。安全な農産物の国際基準として最もレベルの高いGLOBAL GAP認証を全国の農業高校で唯一取得しています。 山口彰校長からこれまでの取り組みを伺いました。日本の農業の未来を担う高校生たちが、世界の常識をしらずして日本の農業の未来はないと。同校の生徒に募ったところ、15名が名乗りを上げGLOBAL GAPチームを結成し取り組んだ。2015年12月には、日本の高校で初めてとなるGLOBAL GAP認証をりんご園地と付帯施設で取得。2016年には「りんご」に加えて「米」も認証を取得したほか、オランダ王国アムステルダムで開催された「GLOBAL GAPサミット2016」に招待され、パネルディスカッションにパネリストとして参加、また、サミットの総括に生徒の代表が英語でのプレゼンテーションを行った。さらに、「GAP Awards 2016」を高校では初受賞した。本校の生徒への大きな指標となった。との説明にを受けました。
ニコニコ超会議 2017
鳥取県大山町議会選挙
とっとり水素学習館
鳥取県議会質問
東九州メディカルバレー構想
2月8日(水)
東九州メディカルバレー構想推進大会が大分市で開かれました。
鳥取県日吉津村で工業用ドリルメを製作している従業員数60名の中小企業、㈱ビックツールによる講演がありました。
同社の木村勝世 開発部長は医療関係者から、骨折などで骨に穴をあける手術に使用する医療用ドリルの開発依頼があったことを紹介、自社の特許技術により開発した「医療用ドリル月光」により医療機器産業へ参入となった。と講演しました。会場からは熱い視線が向けられました。
この取り組みは医工連携の成功例としてガイアの夜明けでも放映され注目を集めています。

















