公明党全国大会を受け、本日第12回公明党鳥取県本部大会が開催されました。今大会では、議長の大役を務めさせていただきました。全国大会では7たび山口那津男代表が選任され、新たな出発を期したところです。鳥取県本部大会では銀杏泰利県代表が選任され引き続きの指揮を執っていただくこととなり、県下議員一同、決意新たに出発しました。公明党は、今回のコロナ対策では10万円の給付金を実現させるなど、政権与党内にあって現場の声を反映させる、結党より続く「小さな声を聴く力」を持った草の根政党であります。政治はなによりも安定の中で確かな前進をはかることが大事であり、来る衆院選には必ず大勝利を勝ち取らねばならないと決意をいたしました。









