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公明党全国大会を受け、本日第12回公明党鳥取県本部大会が開催されました。今大会では、議長の大役を務めさせていただきました。全国大会では7たび山口那津男代表が選任され、新たな出発を期したところです。鳥取県本部大会では銀杏泰利県代表が選任され引き続きの指揮を執っていただくこととなり、県下議員一同、決意新たに出発しました。公明党は、今回のコロナ対策では10万円の給付金を実現させるなど、政権与党内にあって現場の声を反映させる、結党より続く「小さな声を聴く力」を持った草の根政党であります。政治はなによりも安定の中で確かな前進をはかることが大事であり、来る衆院選には必ず大勝利を勝ち取らねばならないと決意をいたしました。
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本日、公明党次期衆院選比例中国ブロックの公認予定候補の「平林晃(ひらばやしあきら)」さんを迎え、懇談会を開催しました。
平林さんは、名古屋市生まれの現在49歳。東京工業大学卒大学院修士課程修了後同大学助手、山口大学工学部講師、助教授、准教授を経て、現在は立命館大学情報処理工学教授をされておられます。今回のコロナ禍ではわが国のデジタル化の遅れが浮き彫りとなり、アフターコロナの新たな日常を構築する上で、デジタル化の集中投資が何より求められています。まさに時を得たように次期衆院選ではデジタル技術のエキスパートである平林晃さんを中国比例ブロックから擁立いたします。共に出発をさせていただきました。
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これまで婚姻歴のないひとり親は所得税等の寡婦控除が適用されていませんでした。
地方では独自に「みなし適用制度」として支援を行う自治体もありましたが、そもそも国の制度として税制を改正する必要があるとし、2013年公明党山口代表の国会質問から今日まで実現に向け取り組んできました。
いよいよ未婚のひとり親への公平な税制支援が始まります。
ぜひ、下記の動画を視聴していただきたいと思います。

https://youtube.com/watch?v=-tKmvmrZ1SA%3Ft%3D33

本日は山光いなば農園の除草作業を行いました。かぼちゃを植付けしていた圃場にたまねぎを植付けする準備なのですが、一面にかぼちゃの弦と雑草が繁茂!男性陣が手作業でとにかく除去、除去、除去! 女性陣は白菜やキャベツ、ブロッコリー周りの除草。時折意識が薄れながらの除草作業に、日頃の運動不足を痛感しました。作業終了後、皆さんで猪肉や農園の野菜を使った簡単料理を囲みました。お疲れさまでした。
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本日は来る15日の終戦記念日を前に、午前中、鳥取総支部として記念の街頭演説を行い不戦の誓いを訴えました。
午後から、「令和2年7月豪雨災害被災者を救援する鳥取県民の会」が行う救援募金活動を総支部議員団として協力させていただきました。募金にご協力いただいた皆様に心より感謝申し上げます。毎年のように自然災害が多発する異常な気候ですが、防災意識を高め行動を起こすことでわが身を守っていきたいと思います。
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本日、倉吉にて公明党の夏季議員研修会を行いました。例年は中国方面の公明党議員が結集した夏季議員研修なのですが、コロナ禍ということで今年は県本部単位での小規模開催となりました。党本部より斉藤鉄夫幹事長、桝屋敬悟方面本部長、谷合正明参議院議員、山本博司参議院議員の国会議員4名を迎え充実した研修会となりました。2020夏季研 集合写真①(400KB)

鳥取市役所では、マイナポイントの予約・申し込みの手続きがよくわからない方のため、市役所東側一階ロビーに特設会場を設けて支援を行っています。9月から来年3月の期間、マイナポイントを申し込みされた方は利用額の25%最大5,000円までのポイントが付与されます。マイナンバーカードを作っている方が対象となります。今後マイナンバーカードの利用場面は増えてきますので、作られることをお勧めします。
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山光いなば農園収穫作業、昨日から好天に恵まれ、先週半分残していたじゃがいもの収穫作業を行いました。まだ梅雨時期で湿度が高い中、参加いただいた皆様には大変お世話になりました。ありがとうございました。
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心配された雨も上がり、山光いなば農園未来の宝応援プロジェクトのじゃがいも収穫作業を行いました(植付けの半分です)。こども食堂関係者の有志も駆けつけてくださり、短時間で終えることができました。今年は比較的大きさの揃ったいい出来のじゃがいもです。3年目の作付けで土もいい状態になってきたのかもしれません。本来でしたら作業終了後に収穫祭を行うのですが、コロナ禍のなか今回は中止とし、こども食堂代表者さん、参加者さんたちに持ち帰っていただきました。残り半分は、後日収穫し地域食堂ネットワークさんへお届けします。
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新型コロナウィルス感染症の影響で、山光いなば農園未来の宝応援プロジェクトの本年度の事業も状況をみて変更しながらの活動です。玉ねぎの収穫について地元紙に取り上げていただきました。食材を提供するこども食堂も、コロナ禍で休止状態が続いていることから、アルバイトなどができず困窮している地元大学の学生さんの支援に活用していただくことになりました。
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鳥取市 石田憲太郎
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