鳥取市役所の旧本庁舎、第2庁舎の解体工事が進んでいます。新庁舎が鳥取駅南側に移転したことで、旧庁舎周辺を目にする機会が減ったため、しばらく工事用の幕で覆われた状態のイメージでしたが、第2庁舎の工事用幕が下がってきて、解体が進んでいることがわかりました。空がよく見えて開放的な感じです。
1月30日告示の境港市議会議員選挙も終盤戦となりました。前回4年前は初の無投票選挙となり、市民の審判を仰ぐことはできませんでしたが、今回は定数2名オーバーの17名が立候補し激戦を繰り広げています。たぐち俊介は5期目に挑戦します。4期16年、様々な実績を作りあげ、市民からも行政からも信頼される境港市議会になくてはならない人材です。 私も先日応援に入り、選挙カーの運転をいたしました。残すところあと一日半、境港市民の皆様、たぐち俊介を再び議会へ送り出していただきたく、真心の一票を心よりお願い申し上げます!
鳥取県が提案していた小学校全学年30人学級化について、県内19市町村全てが賛同を示しました。 すでに1~2年生は30人学級となっており、現在35人学級の3~6年生についても2022年度より段階的に30人へと移行する計画となります。学力向上が期待されますが、教員の加配が必要となりますので、県にはしっかりと対応をしていただきたいと思います。
本日、湖山町地内と美萩野町内で街頭演説を実施しました。17日に開会した通常国会の山口代表、石井幹事長の代表質問等を通して、公明党が取り組むコロナ対策や脱炭素、生活困窮者支援、若者女性支援を訴えさせていただきました。
3月27日に執行される鳥取市長選挙にあたり、3期目に挑戦される深澤義彦市長へ公明党党本部から推薦が決定し、本日、公明党銀杏泰利県代表から授与されました。アフターコロナの確かな市政の舵取りを託せる人物として、公明党としてしっかりと応援してまいります。
本年3月27日に行われる鳥取市長選挙に、深澤義彦市長が3期目の挑戦をされます。 これまでの2期8年、庁舎問題や可燃物処理施設問題など、市民に分断を引き起こした市政の重大な課題に対して真摯に取り組まれ、軟着陸させることができました。また、これまで公明党市議団や所属議員の質問や要望に対しても真摯に取り組んで頂いたと思います。公明党への推薦の要望を受けるにあたり、本日、深澤氏と公明党銀杏県代表との間で次期4年間の相互の政策協定を締結させていただきました。
地元企業、経済団体、行政の代表が集い、令和4年の新年市民合同祝賀会が開催されました。石破代議士、竹内参議、平井知事も出席され、アフターコロナの本格的スタートの年として、参加者全員が新出発しました。(日本海新聞掲載写真引用)
鳥取市立病院に県内4番目の手術支援ロボット「ダヴィンチ」が導入され、関係者内覧会が開催されました。初めて入った手術室で様々説明を伺い、隣の部屋に移動して照明に照らされたダヴィンチを見て感動。実際に操作をさせて頂き、医療機器の進化を体験しさらに感動。ただ、自分がこの部屋に入ることがないよう健康に努めたいと思いました。
昨晩から鳥取入りして頂いた山本博司参議院議員と共に、公明党鳥取県本部にて社会福祉法人鳥取県厚生事業団の中山貴雄理事長、坂本安敏常務理事、中西浩事務局長、斎木尚也課長との意見交換をさせていただきました。要望書も頂きました。
【要望内容】
1.強度行動障がい者支援の施策充実に関して 2.障がいのある方の介護保険サービスへの移行に関して 3.福祉人材の不足に関して
要望実現に向けて、取り組んでまいります。
明日の夕刻から27日にかけて大雪が想定されています。天候がよかったので、昨日に引き続き周りきれなかったエリア内の街頭演説を行いました。