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あいサポート・アートとっとり祭に行きました。
芸術・文化の喜びを分かち合うことを通して、障がい者と健常者との交流や相互理解が深まり、障がいのあるなしにかかわらず、お互いを尊重して支え合いながら生きていく共生社会の実現を目指す、との思いが込められています。
ダンスや歌、演奏など、心に響きました。とっても感動しました。

10月は、乳がんの撲滅へ早期発見・早期治療を啓発する「ピンクリボン月間」です。
公明党のがん対策について報告させていただきました。

日本赤十字の方たちから、身近な防災対策と止血の方法を聞きました。

「同じことを100回聞かれても笑顔でお答えします」の看板に惹かれて、8時間/月、行ってます。

銀杏代表の平和安全法制の説明に「スッキリとよくわかった」との感想。
鳥取県では全国初の奨学金返還助成を行っている紹介がありました。

手話パフォーマンスに行ってきました。大変感動しました。

シルバーウイークも3日目、白兎海岸には、県外、海外から、家族でまた、カップルで多くの方が楽しんでおられました。
鳥取市が「恋人の聖地」として、観光施策に力を入れています。

9月19日未明、参議院本会議、谷合参議院議員の賛成討論、力強く、分かりやすく、本当に良かったです。
早速、午前中、鳥取総支部の街頭演説を行いました。

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公明党女性委員会委員長の古屋範子衆議院議員を迎え、女性の活躍推進政策と平和安全法制について、政策学習を行いました。

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広島にて核時代・被爆70年「HIROSHIMA平和創出大会」を行い、平和宣言が採択されました。原爆ドームの隣に家があり、お母さんと1歳の弟さんを亡くし、8歳の自分は疎開をしていて命は助かったという、田辺さんの作成された映像と証言を聞かせて頂きました。
田辺さんは、外国人の「原爆ドームの周りが公園で家がなくて良かった」という言葉を聞き、危機感を感じられ、ここに普通の暮らしをしていた人たちがいた、それをいきなり予告もなく、命を奪われ、地獄の苦しみに落とされた人たちがいたことを知らしめるため、苦渋の行動をしてこられました。