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初めに、党愛唱歌「昇る太陽になれ」を元気に歌い、DVD公明ニュースを視聴、党青年局長の岡本三成衆議院議員の年金のお話しがわかりやすく好評でした。
党員さんお二人に「公明新聞をよく読むと政治のことが本当によくわかる。活用していこう」との活動報告をして頂きました。
私は、公明新聞を参考に、TPP、駆けつけ警護、憲法についてなど説明をさせて頂きました。
浜辺義孝県議会議員は、鳥取中部地震の支援の公明党の取り組みや国会議員が震災翌日から入り、要望を政府に申し入れたことなど報告があり質問会もして頂きました。
最後に岡村地区連合会長から挨拶があり終了しました。

鳥取総支部の女性局と青年委員会の街頭演説を、市内3カ所で行いました。(11月16日)

路面下空洞調査のエキスパート、ジオ・サーチ株式会社を訪問させて頂きました。

第21回総支部大会をとりぎん文化会館で行い、人事案、明年度の活動方針、今年度の活動報告、決算報告など審議していただきました。

公明党鳥取県本部女性局の鳥取総支部では、新しいメンバーも入って頂き、乳がんの早期発見、早期治療のためのがん検診受診率の向上と党の取り組みを訴えました。
米子総支部でも取り組まれています。

秋風爽やかな青空の下、石田、前田鳥取市議会議員、芝岡岩美町会議員とともに恒例の街頭演説を行いました。
ピンクリボン月間の乳がん撲滅や支えあいの共生社会に向けての取り組みをお話ししました。

LGBTについて、初めて講演を聞きました。宝塚大学看護学部の日高康晴教授の「性的マイノリティの人権課題と最近の動向について」の講演は、
・性的少数派の中の性的指向と性自認の違いがごちゃ混ぜになってとらえられていること
・アンケート調査から、いじめや不登校など生涯経験率の実態を通し、見えないところで、人が苦しんでいることを教えて頂きました。
LGBTへの理解を示し支援する人のこと、「LGBTをサポートしよう」と思った時にはすでにアライ(ALLY)の一人です。

深沢義彦鳥取市長に、公明党鳥取市議団として、一人ひとりが輝き活躍できる社会、市民が自発的に支えあう新たな「支えあいの共生社会」実現の観点に立ち、予算要望を提出しました。
私は特に、食品ロスの削減、かろいち・わったいなの駐車場の拡充についての要望をお話しさせて頂きました。

爽やかな秋晴れのもと、布勢運動場で小学生から大人まで、地区の応援を背に全力の競技が行われました。
招待競技では車いすの1500mがあり地元鳥取の野田昭和パラリンピック選手も力走を見せてくれました。

ショッピングセンターで全労済の家庭と地域の防災・減災を考えるイベントが行われました。
鳥取市消防団女性分団の子どもたちに向けたパフォーマンスや鳥取大地震の写真展示、災害救助犬もいました。