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谷合正明参議院議員がFBで、国葬を挙行されたことは妥当なこと、ご自身の思い出にふれ、心からの弔意を表されていました。
私も心から故阿倍元総理のご冥福をお祈りいたします。

9月25日、第14回公明党全国大会が開催され、党代表に山口那津男代表が再選されました。来春の統一地方選、2年後の結党60周年へ決意も新たに出発しました。

第26回総支部大会では、活動報告、決算報告を審議していただきました。質疑では、衆院選の自民党との選挙協力の効果はどうだったのか、公明党の公約だった18歳以下の子どもへの10万円給付を天下の愚策などと言われていたがどう反論したのか、訪問対話運動をどう取り組んだのか、企業団体への支援の取り組みはどうか、SNSの活用ができてないではないか、市民相談の対応ができてないではないか、政務活動費を有効に活用しきれてないではないか、活用しないなら半額にすればいいではないかなど質問がありました。時間が足りず十分なお答えができず申し訳なく、次回課題として取り組んでいきたいと思います。

本日開催された党の全国大会で、山口那津男代表が再選され、新たな体制でスタートしました。私も「大衆とともに」の立党精神を胸に、コロナ禍の今こそ、一人の人を大切に、小さな声にこたえていく力を磨き、全力で働いていく決意を改めて深く致しました。

 県の「とっとり健康ポイント事業」、あるくと健康!うごくと元気!キャンペーンに登録し、10月から3か月ウオーキングや運動、健康診査を記録していきます。1日8000歩以上に挑戦です。
 そこで今朝から練習、40分で約4000歩ゆっくりスタート。涼しくなったので気持ちよく歩きました。
 鳥取の人は交通の便が良くないので、車移動が多く、あまり歩かないのは有名ですね。でも、自然が豊かで空気のきれいな鳥取のまちを歩かないのはもったいない気もしていますのでしっかり歩きたいと思います。

 今月27日に行われる、公明党大会に出席する鳥取県本部の代議員を選出するための、臨時県本部大会が倉吉市で行われました。
 コロナ禍の中で、人数が絞られ、銀杏県代表が出席されることになりました。
 昨日は、政府の副大臣も決まり、いつもお世話になっている、山本博司参議院議員が厚生労働省副大臣に就任されました。現場第一主義の副大臣に期待しています。

 今日の福祉保健委員会では、陳情審査がありました。
 内容は、白うさぎB&G様から提出された「障がい者福祉バスの視覚障がい者への適応に関する陳情」でした。
 陳情者の団体では、視覚障がい者と晴眼者が共に走る(歩く)ことを通し共生社会の実現に寄与することを目的に、月1回練習会をされていますが、視覚障がい者が一人でバスに乗ることが難しく、練習に市の障がい者福祉バスの利用についての要望でした。
 結果として、個人宅を回って送迎ことを可能にするとの要望が、安全上の理由から実現困難といううことで、不採択となりました。
 視覚障がい者の社会参加を阻む大きな要因が「移動」であるとの指摘に耳を傾け、共生社会の実現に取り組んでまいります。

 本日、鳥取市議会運営委員会が開催されました。5/14に行う臨時議会での、新型コロナウイルス感染症に対する国の緊急経済対策を受けた、市の補正予算を決めるための議案について説明がありました。これは、①市民のいのちを守る、②市民のくらしを守る、③こどもの教育環境を守る、④とっとりの経済を支えるための予算案です。

 中でも、特別定額給付金事業費(全市民一律10万円を支給)は、公明党の山口代表が安倍首相に強く訴え実現したものであり、一日も早く市民の皆様の手元に届くよう推進して参ります。

 また、「④とっとりの経済を支える」では、市の財政調整基金を活用した『鳥取市独自』の支援策も審議される予定です。

 

 

4月8日、鳥取市議会公明党として、深沢市長に「新型コロナウイルス感染症に関する緊急要望書」を提出致しました。内容は、子育て世代への支援、家計が急変した世帯や生活困窮支援者への支援について、中小企業等の再起支援についてなど8項目。深沢市長から、緊張感をもって対応しできる限り市政に反映させる旨のコメントがありました。
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こんにちは!

市議選もいよいよ6日目に突入しました。

今日も元気いっぱいに遊説をさせていただいております。

本日は、市役所周辺にて街頭演説会を行い、自民党 石破しげる衆議院議員が駆けつけてくださいました。

お集まりいただいた皆さま、大変にありがとうございました。

必ず、住み続けたいまち・鳥取市を目指してまいります。

一人の声に一生懸命!私、平野まりこを何卒、よろしくお願い申し上げます!

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