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鳥取市 平野真理子
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今日、公明党結党49周年を迎えました。「大衆とともに」の原点を胸に、議員力アップを目指し、戦っていきます。、

公明党鳥取総支部女性局の街頭演説を行いました。

子どもたちの未来をつくる公明党の政策を紹介しました。

 五月晴れの5月3日。66回目の憲法記念日を迎え公明党のアピールを行いました。

 公明党は憲法改正について、現憲法は優れた憲法であり、平和・人権・民主の憲法3原則を堅持しつつ、環境権など時代の進展に伴い提起されている新たな理念を加えて補強する「加憲」が最も現実的で妥当なものであると考えます。

 憲法9条については、戦争放棄を定めた第1項、戦力不保持を定めた第2項をともに堅持した上で、自衛隊の存在や国際貢献のあり方を「加憲」の対象とすべきかどうか検討を進めています。

 憲法96条の改正要件を緩和すべきだとする「先行改正」論に対しては慎重に扱うべきと考えます。

如月の2月から、弥生3月へ!党員の皆様と勇んで前進。

公明新聞購読拡大に参考になる記事の紹介、山本ひろし参院議員の紹介DVDを見て、7月の

参院選の絶対勝利を決意しあいました。

恒例の賀詞交歓会を白兎会館で、多くの方々にお集まり頂き、賑やかに行うことができました。中国方面では鳥取県だけ、中国選出の公明党の国会議員全員が来県し、同時に開催されている自民党の会合に分かれて出席してもらいました。

日本再建を目指し、政治の安定のためには、今夏の参院選に勝利しなくてはなりません。比例区候補の山本ひろし参議院議員も自身の体験を通し真剣に語られました。誠実で、真面目、本当に素晴らしい方です。

30日夕方から、街頭演説を、鳥取県本部女性局次長の芝岡みどり岩美町議会議員と一緒に3カ所行いました。公明党が強く推進してきた、子宮頸がん、ヒブ、小児用肺炎球菌の予防ワクチンの定期接種が25年度から追加されることに閣議決定したとの朗報が入り、街頭で報告しました。

また、通常国会がスタートし、補正予算、来年度予算、社会保障と税の一体改革などに決着をつける正念場。公明党は与野党の合意形成にしっかり取り組み、政治を前へ進めてまいりますと、訴えさせて頂きました。だんだんと寒さが身にしみてきたとき、「寒い中ご苦労さん」と自転車に乗った婦人に、声援を送って頂き、心が温まりました。ありがとうございました。

29日とうとう人間ドックの日が来ました。「病気にかかる前に、日頃の健康状態をチェックして、早期発見と疾病の予防をすることが大切です。」その通りです。ただ、胃カメラや乳ガン検診は不安とこわいなあという気持ちでした。でも、検診の待ち時間、受診される他の人とおしゃべりをして、「早期に発見治療で、2度も助けられた」とか、「胃カメラは力を抜くのがこつよ」など聞きながら、安心して受けることができました。結果は一ヶ月後ですが、最低でも1週間に3回は30分歩きましょうと、やんわり言われて帰りました。最後に頂いた一般食の昼食はおいしかったです。

公明党第6次訪中団の山口代表は25日午前10時から約1時間10分、北京市内の人民大会堂で、中国共産党の習近平総書記と会談し、大局的な立場から日中間の戦略的互恵関係を深めていくことで一致した、との報道がありました。

山口代表は、「今回の訪中を政治対話の扉を開く第一にしたい」とした上で、日中の首脳会談の開催を提案しました。

中国紙もこの会談を積極的に報道し、新京報は習総書記が山口代表と会談したのは、「中国が中日関係を重視紙、問題解決に向けた誠意を持っていることの表れだ」との解説も掲載したとのことです。

27日、私は3カ所の街頭演説で、会談の記事を紹介しました。雪で頭は白くなり、強風で新聞がはためくのを必死で広げながらも、感動で一杯でした。

日本の政治家が中国の最高指導者と会談でき、この難局に公明党の山口代表が扉を開いてこられたことが本当に嬉しいです。

昨年、国交正常化40周年を波乱の中で迎えましたが、今年は、対話を推進し関係改善を図れるよう願って止みません。

次元は異なりますが、私たちの地域でも様々な問題を抱えていますが、対話の重要性を改めて感じました。

毎月購読している月刊誌に、「女性の勇気の声こそが時代を動かす」との見出しが載っていました。

「平凡な名もなき女性が立ち上がれば歴史が動く。より幸せな社会になる」とありました。私は女性地方議員の一人として、女性の声をしっかり聞いて社会の役に立なければならないと、改めて決意しました。さっそく以前から懇談を約束していた4人の女性の意見を伺いました。

・市庁舎整備の住民投票で、うその案を出したことの謝罪をなぜしないのか!

・言うべきことを言えるリーダーが必要だ

・市民のためにしっかり働くため健康と成長を期待する

・その他、年金、介護、生活保護、議員定数についても話題が広がり、具体的に現状を細かく語ってくださいました。また、みんなに分かるよう通信を出して情報を発信するよう強く要望されました。率直に感じたままを真剣に熱く熱く語り合いました。今日の話を一つずつ行動に移していきたいと思います。

25,1,22の公明新聞 ウイメンズなう より

子育て家庭への調査では「理想の子どもの数を持てない理由」として、20~30代の母親の8割が「子育てや教育にお金が掛かりすぎる」ことをあげています。

さらに、少子化対策として望む政策として聞いたところ、67,7%の人が「幼稚園費等の軽減」と答えています。

公明党は、2006年9月に幼児教育の無償化を提言。

昨年12月の衆院選を受け、自民党と連立政権を発足させるにあたり、公明党は幼児教育無償化の実現を主張。その結果、政権合意書に幼児教育無償化の推進が明記され、実現に向け前進しました。