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前原県幹事長とともに参加させていただきました。山口前代表にもお礼を申し上げ握手をしていただきました。お世話になったご恩を忘れずに使命と責任を果たして参ります。
岡本みつなり政調会長と写真を撮りました。

茨城県常総市へ防災の取り組みについて視察に行きました。
平成27年9月関東・東北豪雨災害の検証から課題や教訓について、現在の取り組みをお聞きしました。

鳥取市議会総務企画委員会の視察②
包括施設管理業務について鴻巣市の取組、効果や課題、今後の取り組みについてお聞きしました。
ポピーなどたくさんの花が綺麗に咲いていました。

鳥取市役所にある災害対策本部室と備蓄倉庫を見学しました。

災害対策本部室は市長室と同じフロアーにあり1分1秒を争う非常時に有効に活用できることや、4つの市内を写す画面では非常に遠くまで見れることに驚きました。

備蓄倉庫は浸水対策として2.5メートルかさ上げがしてあり、3日間有効な発電機が備えられています。

電動ラックは地震の時に支えられるよう片方にまとめてあり、高いところは電動昇降機を使います。実際に動かしてもらいました。

各総合支所や全小学校にも備蓄品が配備してあることで速やかに対応ができるようにしてあるとのことでした。

食品も備蓄されたあり、更新時は地域食堂や福祉関係に活用するそうです。

 

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境港で働いている夫が、買ってきて、境港のサーモンと一緒に食べました。

今年1月、鳥取市の議員監査委員の委嘱を受け、初めての調査・監査に行きました。
とっとりふるさと就農舎ではメロン、ぶどう、梨などの畑で工夫されていることや新規就農者の育成についてお聞きしました。

高梁川流域連携中枢都市圏について倉敷市と6市3町の取り組みをお聞きしました。
すでに昭和29年に高梁川流域連盟を創設された歴史がありました。
倉敷市は日本遺産、SDGs未来都市、ゼロカーポンシティへの挑戦、そして、令和5年4月22日・23日のG7倉敷労働雇用大臣会合の開催など、倉敷市のネームバリューが大きく他を引っ張っておられます。
市長の「圏域の発展は倉敷市の発展」との言葉にあるように、連携市町との合意形成を図るために、中心市として素晴らしいと思える取り組みをされていました。

5/23、福岡市のDXの取り組みについて視察させて頂きました。
区役所の窓口に行かなくても手続きが完結する「ノンストップ行政」の実現。
デジタルで解决できることはデジタルに任せ、市役所の人的資源は福祉など「人のぬくもり」が必要な分野に再配置できるように。
UI の改善などにより、高齢者を含め誰もが支障なく利用できる「市民目線のDX」の推進へ。
DX戦略課の創設やDXデザイナーの民間人材の設置等お聞きしました。

5/22〜24まで、福岡市議会と倉敷市議会に視察に行ってきます。
今日は、地域振興の視点から《地域との協働による買い物等支援推進事業について》地域に応じた多様で持続可能な買物支援の取り組みについて、福岡市議会でお話をお聞きしました。

今年の冬に受けた特定健康審査の受診結果から、特定保健指導(積極的支援)の対象者に該当しました。
今すぐ生活習慣改善することで、「予防効果が高い」と判断されました。
鳥取市の特定健康指導を受け、5年後、10年後も元気で過ごしたいと思います。