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カテゴリー(活動報告)
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————— 打ち上げ遊説終了 最後まで訴え抜く ————— 先ほど、最後の打ち上げ遊説が終了しました! 7日間の選挙戦、たくさんの応援をお寄せいただき、本当にありがとうございました。 これから駅頭に立ち最後の最後まで、執念で訴え抜いてまいります。 あすの投票日は、 「高橋かよこ」 に一票を投じていただけますよう、何卒よろくお願いします。

打ち上げ遊説
打ち上げ遊説お知らせ

遊説最終日となりました(!)

初当選のときには4歳だった末娘も20歳になり、子どもたち全員と街頭に立てるようになりました。
最後の打ち上げ遊説は
本日19時から
山吹の里公園(高田1-10-5)
で行います.

きょう一日、最後の最後まで、みなさまの声から築いてきた実績を訴え抜いてまいります(ファイヤー)

\\ LINEスタンプ公開中 //
http://kayoko-takahashi.com/info/linestamp

スタンプ画像は、LINEでお友達にお送りできます

あす投票日当日はSNSを利用した選挙運動は一切できません。
投票依頼の書き込みやシェア、スタンプの転送は本日中となりますので、ご注意ください。

池袋事故
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池袋事故の現場に急行
安全対策に全力尽くす
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昨日、正午すぎに日出町第二公園交差点で10名の方が巻き込まれる大変大きな交通事故が発生しました。
そのうち若いお母さんと3歳の娘さんがお亡くなりました。残されたご遺族のことを思うと、胸が張り裂けそうな思いです。心からご冥福をお祈り申し上げるとともに、被害に遭われた方の早期回復を願っています。

私もすぐさま現地に急行しましたが、本当に悲惨な光景が広がっていました。
豊島区はただちに、高野区長を中心に危機管理対策本部を立ち上げました。
今後、事故の原因や詳細は明らかになると思いますが、事故を起こした運転手が87歳の男性であったことから、高齢ドライバーの問題も検討しなければならないでしょう。

高橋かよこは公明党のネットワークで長橋都議、国会議員と連携しながら、地域のみなさまの安全を一歩でも二歩でも前進させるために全力を尽くしてまいります。

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【高橋かよこ実績⑦】 豊島区が災害時にお湯がなくても使える「液体ミルク」の備蓄を決定しました。
5月からまずは帰宅困難者用として、国産メーカーの液体ミルクが備蓄されます。
高橋かよこは3月、「池袋ひまわりの会」のみなさんと液体ミルクの備蓄を求める1000筆近くの署名を高野区長に届け、「できるだけ早く備蓄を進めたい」との返事をいただきました!
欧米を中心に普及が進んでいる液体ミルクは、粉ミルクのようにお湯で溶かす必要がなく、開封して哺乳瓶に移し替えれば、すぐに赤ちゃんに与えることができます。
災害時はストレスや疲れで母乳が出にくくなったり、哺乳瓶を洗う衛生的な環境が避難先にない場合があります。しかし、液体ミルクであれば簡単に授乳でき、災害時に赤ちゃんの命をつなぐ貴重な栄養源となります。
高橋かよこは、これからも生命を守る政策を全力で進めてまいります。

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【豊島区議会議員選挙6日目】 いよいよ残すところ、あと2日。高橋かよこは、4人の子どもたちと共に、地元の皆様にお願いにあがっております。どうか地元の皆様の力強いご支援を、心からお願い申し上げます。

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高橋かよこ実績⑥

高橋かよこの政治家としての原点は1期目の2004年、自閉症の子を育てるお母さんから相談を受けたことです。

当時、「発達障がい」は社会的に認知されておらず、周囲の無理解も重なり、子育ての苦労は壮絶そのものでした。

お母さんの切実な訴えを聞いた私は同8月、公明党のネットワークで参院議員の浜四津敏子・党代表代行(当時)と当事者団体をつなぎ、国会で審議されていた発達障害者支援法案の早期成立を要望。

この声が追い風となり、同12月に法案が成立しました。
以来、私は「発達障がい」支援に無我夢中で取り組んできました。

都立大塚病院の児童精神科外来の開設(2期目)、区内大学を活用したカウンセリング(3期目)や区立小への自閉症学級の導入(4期目)。

そして17年2月の議会質問では、切れ目のない支援体制をつくるため相談窓口の一本化を提案。

その結果18年4月、あらゆる年齢層の相談に応じ、適切な機関につなぐワンストップ窓口が区役所内に設置されました。

今後もさらなる支援充実に走り抜く決意です。

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【高橋かよこ実績⑤】 放課後の安全・安心な遊び場として小学生が利用できる学童クラブ「子どもスキップ」。

公明党区議団は1999年9月定例会から一貫して、学校施設を利用した放課後対策事業を実施すべきだと訴え、子どもスキップの立ち上げをリード(!)

2003年に初当選した私も全校への展開を議会で強く訴え、ついに16年8月、全22校に子どもスキップを導入ができました。

「共働き子育てしやすい街ランキング2017」で豊島区が全国総合1位となったのは、待機児童ゼロ達成とあわせ、全小学校に子どもスキップがあったことが高評価につながったそうです。

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【高野之夫区長候補が事務所に】 本日も積極的に歩いて遊説。我が家の子ども達と共に、政策や実績をお訴えました。 夕方に高野区長候補が選挙事務所に来られ、記念撮影をしました。 必ず勝ち抜いて、区民の皆様のお声を区政に繋げ、形にして参ります。

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【豊島区議会議員選挙4日目】 本日も朝の駅頭ご挨拶から元気に出発。地元の学習院下では、多くの方々がビラを受け取って頂きました。 今日は前国土交通大臣の太田あきひろ衆議院議員が応援に駆け付けて下さいました。「政治家はどんな仕事をしてきたかという事が1番大事。高橋かよこは、誰よりも動き先頭に立って、東アジア文化都市、待機児童3年連続ゼロを実現してきた」と応援の弁を頂きました。 多くの皆様から「頑張れ」とのご声援を頂き、感謝の思いで一杯です。 本日が折り返し地点、後半前も全力で頑張ります。

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高橋かよこ実績④

日中韓から毎年1都市ずつ選ばれ、文化芸術で相互交流する国際プロジェクト「東アジア文化都市」。
豊島区は、横浜市や奈良市、京都市などの名だたる文化都市に続き、今年の「日本代表」に選ばれました。
東京都から初の選出です。

高橋かよこは、浮島智子・文部科学副大臣(公明党)と連携し、豊島区と同プロジェクトを所管する文化庁との橋渡し役を担いました。

14(日)告示日の第一声に駆け付けてくださった高野区長からは「高橋さんの力がなければ実現は不可能だった」と言っていただきました。

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豊島区 高橋佳代子
kayochan@a.toshima.ne.jp