こんにちは、高橋かよこです。
選挙戦もいよいよ5日目、終盤戦に入りました。一つでも多くの辻に立ち、皆様にお訴えをさせて頂いております。
多くの方々にお支え頂きながら、「高橋ガンバレ!」との激励を頂き、心から感謝を申し上げます。
高齢社会が進み、特別養護老人ホームの増設も豊島区の大きな課題であります。公明党区議団はこれまで、特別養護老人ホームの増設を議会で要望してきました。
その結果、今春 千川小学校跡地には特別養護老人ホーム100床、ショートステイ20床を実現して参りました。
さらに、本年8月下旬に旧中央図書館跡地にも特別養護老人ホーム86床、ショートステイ10床が整備され、6月から入居申し込みが開始されます。(詳細は6月号の広報としまに掲載予定)
高橋かよこは、更なる高齢者福祉の充実に取り組んで参ります。
こんにちは、高橋かよこです。
区議選も3日目。多くの候補者たちが車で名前を連呼し通り過ぎる中、高橋かよこは辻に立ち、実績や政策を地道に訴えさせて頂いております。
全国的に問題となっております待機児童対策。豊島区は公明党区議団の強い要望により、平成29年度当初までに1000人の受け入れ枠拡大を行い、待機児童0を目指すと打ち出しました。
26年度は認可保育所の新設2園、改築・民営化等による増員4園で合計253名。また、小規模保育所7ヵ所107名、認証保育所40名、定期利用保育7名で、平成27年4月設置も含め合計407名の過去最大の受け入れ枠拡大を実現しました。
今後もスピード感ある待機児童解消をめざし、子育てしやすい環境整備に全力で取り組みます。
こんにちは、高橋かよこです。
昨日スタートしました区議会議員選挙も、本日2日目。多くの皆様からあたたかい激励を頂き、勇気百倍で走り抜いております。心から感謝を申し上げます。
高橋かよこは、全国で痛ましいいじめが繰り返される状況の中、公明党区議団として平成24年年8月、豊島区教育委員会に対し「いじめ防止対策強化を求める要望書」を提出致しました。それを受け、平成25年度から早稲田大学 河村茂雄教授が開発された「ハイパーQ-U」導入を実現して参りました。
区立小学校5年生から中学3年生の全児童・生徒を対象に、毎年実施。この心理検査により学校での人間関係や学級満足度を分析することで、早い段階からいじめを予知・発見し、解決に導きます。
更に高橋かよこの要望で、27年度からは年1回の実施から2回へと拡大。子どもたちの心の状況をより深く詳細に捉えることができるよう、教員研修の強化も図って参ります。
私どもの度重なる議会質問に対し、豊島区は昨年「いじめ防止対策推進条例」を制定。
区や学校・保護者の責務を明らかにし、学校体制の強化と「豊島区教育委員会いじめ問題対策委員会」を設置して、予防と対策の強化を図りました。
これからも、全ての子どもたちが健やかに成長し、笑顔あふれる地域を築くため全力で取り組みます
