こんにちは、高橋かよこです。
旧中央図書館跡地を活用して整備を進めている特別養護老人ホームが、今秋開設されます。
それに先立ちまして、運営事業者による入所相談・申込の受付が開始されました。
施設:特別養護老人ホーム東池袋桑の実園(個室ユニット型)
所在地:東池袋5-39-18
定員:96名(ショートステイ10名含む)
申込書の配布は、電話で東池袋桑の実園開設準備室(6912-6204)へ申込書やパンフレットを送付請求されるか、各高齢者総合相談センターでも配布しております。
なお、入所は申し込み順ではありません。区の入所基準に基づき、必要性の高い要介護者からの入所となりますので、宜しくお願い致します。
お問い合わせは、東池袋桑の実園準備室(6912-6204)、豊島区福祉総務課施設整備グループ(4566-2423)まで。

こんにちは、高橋かよこです。
いよいよ選挙戦も最終日。連日の気温差で雨の日も、初夏のような暑い日も「高橋がんばれ」とのあたたかいご声援を送って下さった皆様、本当にありがとうございます。
今、政治に求められるのは、若者から高齢者まで誰もが自らの人生設計を描き、安心して暮らし続けられる地域をつくること。これが公明党が訴える「人が生きる 地方創生」です。
これまで3期12年間、困っている人の声を聞き、苦しんでいる人に同苦し、たとえ不可能と思われる事であっても、岩盤に爪を立てるがごとく執念で形にしてきました。
政治は結果。何を言ったかではなく、どんな仕事をしてきたのか。何をしてきたのかであります。
今回の選挙戦は決して派手ではありませんが、路地裏や辻に立ち、部屋の中の一人を味方にする戦いをして参りました。
高橋の声を聞き、共感し部屋から出てきてくださる方や、「かよちゃん待ってたよ」と差し出される手を握りしめるたび、何としても皆様の真心にお応えしなければと、日々決意を新たにして参りました。
安全・安心の豊島区、皆様がすみ続けたい豊島区、住んで良かったと実感していただける豊島区を築くために、働かせて下さい。仕事をさせて下さい。
最後の最後まで戦い抜きます。どうか高橋かよこに皆様の1票をお寄せ下さい。

「高い放射線が検出された 池袋本町電車の見える公園の現場に駆け付けました」
公明党豊島区議団は、昨日長橋総支部長を本部長として、対策本部を設置しました。豊島区は原子力規制委員会の助言を受け、対応を図るということで、急遽 高木美智代衆議院議員が現場を視察。水島副区長から現状報告と対応について報告を受けました。
高橋かよこは、区民の安全を守るため、区内の公園や子ども施設について、線量調査を要望しました。
高放射線検出について、高野区長がコメントを発表。
http://www.city.toshima.lg.jp/012/kuse/koho/1504241039.html
