こんにちは、高橋かよこです
公明党豊島区議団が高野区長に申し入れた「プレミアム付き商品券」の発売に向け、豊島区は現在鋭意取り組んでおります。
そこで速報をお知らせ致します。
発売日は6月12日金曜日と13日土曜日。
発売場所は、豊島区商店街連合会加盟店を始め、東京信金・巣鴨信金の区内一部支店。(信金での販売は12日のみ)
発売総額は6億円で、20%のプレミアム付き。使用期限は6か月で、お一人様、10万円までの販売となります。
使用可能な店舗は、豊島区商店街連合会加盟店・ビックカメラ・ルミネ・サンシャインアルパ・ISP(池袋ショッピングパーク)・東武ホープセンター等、ステッカーの表示がある店舗となります。
詳しくは、6月1日号の広報としまに掲載されますのでご覧ください。
こんにちは、高橋かよこです。
コミュニティソーシャルワーカー(CSW)は、公明党が議会て提案し豊島区で導入してきたものです。大阪が先駆的で、ゴミ屋敷の対応や地域の複雑な課題等にも積極的に関わり、問題解決に向け取り組んでおります。
豊島区でも、個別の相談支援をはじめ、地域団体との連携を推進し、見守り支援や地域でのサロン活動等、幅広い活動を展開しております。
高橋かよこはこれまで議会質問で、モデル事業として一部地域で配置されていたコミュニティソーシャルワーカーを、高齢者総合相談センター8圏域の全てに早期配置するよう訴え、27年度から全配置を実現しました。
高橋かよこは、区民の誰もが孤立することなく、人とのつながりをもって生活できるよう助け合いの仕組みづくりを推進して参ります。
こんにちは、高橋かよこです。
現在区内の認知症高齢者は約5700人に上ると推計され、その対策と支援が急務であります。
私は議会で認知症の早期発見ときめ細かい支援の重要性を訴え、今年度新たに「豊島区認知症ケアパス」が作成されました。認知症チェックリストや利用できるサービス・サポート等の情報が掲載されております。また、豊島区は認知症の方の生活を支えるため、高齢者総合相談センターの機能を強化し、「認知症コーディネーター」を配置。認知症の早期発見・早期対応に努め、認知症になっても住み慣れた地域で暮らし続けられる社会の実現に向けて、「認知症戦略」として進めて参ります。
引き続き、住み続けられるまちづくりに全力で取り組んで参ります。
こんにちは、高橋かよこです。
安全安心のまちづくりを推進するために、これまで防犯カメラの設置や安全・安心メールの実施等、議会で様々なを提案して参りました。豊島区は環境浄化対策を推進しておりますが、繁華街の客引きは目に余る状況でした。
そこで豊島区は、先月「豊島区客引き行為等の防止に関する条例」を制定。全国初の規定となる、「客引きが案内した客を店内に立ち入らせる行為の禁止」、「客引き等の違反者への罰則としての過料5万円」「違反者の氏名等の公表」という内容を盛り込みました。
4月1日には、屈強な警備員による「豊島区繁華街警備隊」を結成。繁華街のパトロールを行い、客引き現場で指導を行って参ります。
これからも、住みよいまちづくりに全力で取り組んで参ります。


