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サイト管理者
斉藤 久代
hisayo2001@h6.dion.ne.jp
カテゴリー(未分類)

 取手に来てより今日まで人生の大先輩としてご指導いただいていた牧住信子さんが亡くなられ、告別式に参加しました。

涙・・・涙、の式典。

大変お世話になりました。

ありがとうございました。

ご冥福をお祈りいたします。

 おめでとうございます!

19歳の羽生選手が金メダルを獲得しました。フィギュアで日本人初の金メダル獲得です。

深夜までTV観戦しながら応援。

昨日から降り続いた雪はいつしか雨に代わっていました。取手の雪は雨で溶けていきましたが、関東は大荒れで大きな被害が出ました。

 天気予報通り、昼頃から雪になりました。


午前中に、用事を済ませて、午後は気がかりになっている、市民後見人養成講座の宿題に取り掛かりました。法定後見開始申立等演習で、実際の申立を想定して、裁判所提出の書類を作成しています。
本物の用紙の様式通りに記入します。
モデルとして提示された人物の生活環境を与えられた資料で読み取ります。
後見人の候補者として、自分のことも書く用紙があります。

 

車の教習所だと、車に乗って、教習所内を走り始めたくらいの段階でしょうか。

一人の人をサポートするには、親身になって寄り添う心が求められます。

 取手市内にできた日本モンゴル文化交流センターの新年会が開かれ「日本語教室とりで」もお誘いを受けメンバーの一人として参加しました。

 これは3か月の研修期間を終えたモンゴル文化教育大学の学生さん達がモンゴルに帰国されるのを送り出す意味もかねています。

 牧原さんの挨拶に続いて馬頭琴の演奏を披露していただきましたが、草原の香りが会場に広がってくるかのような演奏でした。市内の各種団体も参加されておりました。これからもご縁を大切にお互いに友好的な関係を築いていきたいと思います。

 また、一緒に参加した日本語教室とりでの岩崎さんは日本教師としてウズベキスタンに出発予定です。頑張ってきてください!

 那須高原に出かけました。

 

 

 

せっかっくなので、クーロンヌさんの那須店にも立ち寄りました。

戸頭の本店と同じく暖かいおもてなし!美味しいパンを購入して、嬉しい気持ちになりました。

頑張って下さい!

 息子も娘も社会人となって、家族4人が揃うのは一年のうち何日でもありません。

久しぶりに全員揃ったお正月を一緒にすごしました。お節と雑煮で正月を祝い、箱根駅伝を観る・・

 おせち作りと「ひさよ通信」作成で今年最後の一日は過ぎていきました。

   沢山の貴重な経験を積ませていただいた2013年、お世話になった方々に心から感謝の気持ちでいっぱいです。

 

 本当にありがとうございました!

夫婦二人で大掃除。

お昼に年越しそばを食べ、年々まあこんなもの・・と、詰めが甘くなっています。写真は地元新町の石庵さん。

市民後見人養成講座に参加しました!教室の席のご近所はすっかり仲良しになり、年齢も、性別も、出身も全国それぞれですが、クラスメートとして励ましあっています。

今日は、先日のテスト結果も戻り、大騒ぎ…合格ライン70点に届かないとレポート提出です。私の点数は、聞かないで下さい。お正月返上で、頑張ります。

充実した一日になりました。

   視察二日目…芦屋市でコミュニティスクールと権利養護支援センターを視察しました。

    芦屋のコミスクはコミュニティを、生活の場において、市民としての自主性と責任を自覚した個人や家庭を中心に構成され、地域性と様々な共通目標を持ち、開放的でしかも構成員相互に信頼のある集団と、とらえ、生活する地域社会の中で、一人ひとりが市民としての自覚と責任を持ちながら、誰もが参加できる文化活動、スポーツ活動、福祉活動、地域活動を通じて、真に心豊かでゆとりのあるまちづくりをめざすという共通目標をもった共同体として認識した上で、運営されています。昭和53年に初めてのコミスクが設置されてから今日まで、地域に根差した、揺るぎないコミュニケーション作りがなされているのが良くわかりました。市内に9つのコミスクが活発に活動しています。

   また、権利養護支援センターは、平成22年にオープン、総合的な支援センターは全国初とのこと、先見性のある取り組みについて詳しく説明を受けました。

   昨年度の活動報告では権利養護専門相談のうち、定期相談が47件、専門相談員による相談、支援は2732件。

  後見センター機能、権利養護支援ネットワークの構築、など、多岐にわたる充実した事業内容には、大変刺激を受けました!

先進事例に学び、取手市においても推進を図って参ります。