Twitter
活動カレンダー
2022年8月
« 6月    
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031  
ブログバックナンバー
サイト管理者
斉藤 久代
hisayo2001@h6.dion.ne.jp
カテゴリー(取手市 四季折々(取手市応援団))

天候が心配されましたが、晴天に恵まれ、操法競技大会が実施されました。

ポンプ車の部 小型ポンプの部、これまでの連日の練習の成果を審査員の前で披露です。

日頃から地域の安全安心を守っていただいている消防団の皆様、いざという時に力を発揮する大切な競技大会です。

取手市発の映画、

取手市在住の江戸川乱歩賞受賞作家である竹吉優輔さんの作品「レミングスの夏」を題材に描かれる青春ミステリーの製作記者発表が取手ボックスヒル内で開かれました。

作品の中で主役を務める俳優さん女優さんも記者さんにお披露目。

撮影もいよいよ開始されます。

応援する市民ボランティアも、同席しました。

 

 

歴史を好きな人が大勢いらっしゃると予想していましたが、

今回の展示は、一時間、二時間と時間をかけてご覧になる方が大勢いらっしゃいます。

また、リピーターも多いのが特徴です。

それぞれに憧れの人物の文字に触れて、思いを強くされる方、

同郷の人物だから思い入れがある方、

歴史好きの家族に誘われて、

習字を教えていらっしゃる方、

熱心な様子に展示物の力、本物の力を感じるとともにimage image image

来場される皆さんの文化の高さを感じて、さらに感動。

 

 

いよいよ今日から、21日までの予定で「幕末維新遺墨展」が始まりました。

取手市主催

茨城南龍馬会協力

感動の展示会が実現し、この機会に、たくさんの方々に激動の時代を駆け抜けた幕末の志士の呼吸を感じ、その思いに触れていただきたいです。

自分の命をかけて国のために生きるということ・・

よく名前を知っているたくさんの人物の文字を通して、いろいろなことを考えさせられます。

オープニングには、資料を提供していただいた橋本秀孝氏と取手市長も駆けつけて挨拶がありました。image image image image image image image

今年4月に新出発した取手西小学校(白山西小学校と稲小学校)の開校記念行事が行われました。

7月1日を創立記念日と定め、今日は、学校長初め、関係者の挨拶、開校から今日までの発表がスライドによって披露されました。

image image校章は公募により97点の作品の中から選ばれたもの(梅影源壽氏デザイン)で、東京芸大の田中先生が補正、修正、色付けされたものです。

校歌は、大野靖之氏作詞、山下祐加氏作曲、お二人から、作品に込めた思いも聞かせてもらい。会場全員で合唱しました。

素晴らしいです。

午前中 地域の方へご挨拶。

午後から、ウェルネスプラザと周辺を会場に実施された「絆」フェスティバルに顔をだしました。朝から快晴の天気に恵まれ、ウェルネスプラザの公園には、家族連れなどたくさんのお客様が訪れ休日の一日を過ごされていました。

「レミングスの夏」もブースを開き、映画のPRを行いました。

また、1時15分からは、多目的ホール内で五藤監督を囲んでトークショーが行われ、ホットな情報に市民の皆さんからは大きな期待が寄せられました。

その後、とりで市民後見の会定例会に出席、会では8月に関係者向けのフォローアップ研修を計画しています。

 

小雨混じりの朝になりましたが、下高井の朝市は予定通り開催されました。

きゅうり、キャベツ、ズッキーニ、

image imageトマト、インゲン・・

夏大根も。

 

白山西小学校と稲小学校の統廃合により、新しくスタートした取手西小学校の運動会が開催され、出席させていただきました。

絶好の運動会日和、昨日はグラウンドの状況が悪くて、1日延期になっただけに、ホッとしました。

地域の皆さんもたくさん見えられており、

image image image image image温かい気持ちになります。

子どもを囲む安全な繋がりのある地域は、

多くの方々にささえられています。

その後、市民相談。

「レミングスの夏」のオーディションが行われました。今日のオーディションはプロの皆さんを対象に行われるものです。全国から応募があり、書類選考を経た方のみが参加です。受付を担当しました。私達には映像作品として鑑賞する「映画」普段接することのない世界を観させていただきました。

 

5月22日25月22日35月22日5

5月21日 水防15月21日 水防25月21日水防45月21日水防5石井啓一国土交通大臣を迎えて

水防訓練が行われました。

自衛隊、消防、水防、地域の各種団体の皆さん、

其々の立場でタイムラインを想定しての訓練が行われました。

昨年の常総市の被害が脳裏に・・。

日頃の訓練によっていざという時に被害を最小にくい止めたい。誰しもの願いです。