次世代に心をつなぐ芸術祭
~取手市内にある高等学校の芸術教育の作品の発表会~
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取手は高校生の街です。市内に5つの公立高校と2つの私立高校があります。
また、芸術を愛し、東京藝大の取手校は、地域に根差しており、市民は刺激を受けています。
各校から伸びやかな、若々しい、そして魅力的な作品が展示されました。
芸術の見方は私にはよくわかりませんが、引き込まれてしまいました。
是非お越しください!( 25日まで ウェルネスプラザ)
今日はワークショップでデザイン イルカを選びガラスのコップを作ってもらいました。
ランチタイムは「瀬戸の花嫁会 Cafe hive さん」
瀬戸内海に面した地域出身の女性の楽しい集いを不定期に持っています。
楽しいお喋りはたわいもないものですが、いつもリフレッシュです。
新春を寿ぎ、「取手市新春賀詞交歓会」が晴れやかに開催されました。式典を彩り聖徳大学付属取手聖徳女子中学校高等学校の筝曲部にみなさんによる演奏が行われ来場者からは大きな拍手が沸き起こりました。
主催者挨拶として藤井市長の挨拶の中では、人口が昨年37人増えたとの嬉しい報告がありました。「スマイル支援プラン」など、転入者を支援する施策が効果をもたらしているとの分析もありました。
市内でもURが造成し、600人規模の街になるよう想定されている「ゆめみ野」地域は新築住宅が次々と建設されているのを実感します。
春、秋の叙勲・褒賞受賞者の皆さんの紹介と記念品贈呈と取手市表彰条例に基づく表彰も行われました。
おめでとうございます。


































