午前中地域挨拶回り。
午後、大勢のお客様をお迎えして、2時~ウェルネスプラザで、「藤井しんご支援者の集い」が行われ出席しました。
今年4月の市長選挙で4期目を勝ち取られ新たなスタートを切られてた藤井市長です。
4期目は「未来創造期」と位置付けて市長選挙で掲げられた公約の実現に全力で取り組まれます。
来賓の挨拶の後挨拶に立たれた藤井市長は、取手駅前西口開発や、桑原地区土地区画整理事業についても進捗状況の説明を行いました。
市民の期待に応える市政運営を行っていただきたいと思います。
また、公明党がずっと熱望していた、駅前の保育ステーションについても言及されました。
働くお父さんお母さんが喜んでいただけるような施設が誕生することを望みます。
はーとランド♡とりでwithとりで映画祭
取手ウェルネスプラザと取手駅周辺を会場に行われた「にぎわいフェスタ」は季節が後戻りする低い気温と曇り空の中にも関わらず、過去最高の人出になりました。
取手が誇る大企業特設コーナー
JR取手駅 関東鉄道 キャノングループ キリンビール 伊藤ハム 日清食品 日本ファブテック
野外ステージは盛沢山の内容で最後はねばーる君オンステージ
駅周辺も一緒に「はーとランドスタンプラリー」企業の特設コーナーの設置
多目的ホールは終日「取手映画祭」
どの時間に来ても何かが楽しめる、美味しいものを食べられる、ドキドキワクワクの一日です。
取手映画祭の実行委員会メンバーとしてずっとお手伝いを行いましたが、企業紹介のフィルムはそれぞれに特色があり見ごたえがありました。「いばらきショートフィルム」大賞の「IMC」と入選作品「俺がやらなきゃ誰がやる」もファンには見逃せません。
アニメーション作品の「くもりときどきミートボール」は子どもだけでなく大人も楽しんでいただけました。
「欲望の怪物」は「障がい者の可能性や福祉問題の一般社会への普及、地域活性化」をテーマに描かれた作品で、出演者の皆さんが駆けつけていただきトークショーが大盛り上がり。監督のたくさんの一般人にみてもらいたいとの言葉が印象的でした。
2分間の短い作品ではありましたが西中拓史監督の「小堀の渡し」は映像の美しさに感動し、利根川を再発見することになりました。
「ある町の高い煙突」の予告上映は、今後の全国ロードショーの展開に十分に期待が膨らむ内容でした。そして最後に特別試写された「美しすぎる議員」(取手市内でオールロケ・取手市議会建物と議員・職員もエキストラ出演)には予想以上のお客様が来場されました。
イベント全体でたくさんの人が来訪されたとのことで、素敵なイベントに成長していると実感しました。
にぎわいがさらに大きなウェーブになって広がりますよう!































