衆議院議員第一議員会館内で行われた、「マイナンバー制度及び自治体クラウドに関する勉強会」に参加しました。(茨城県からも守谷市の高木議員始め多数の同僚議員が参加取手市議会公明党は四人全員の参加)
関係役所から、相当量のボリュームの内容を説明いただきました。
急激な情報環境の変化の中で、新しいシステムを活用したサービスが始まろうとしています。時代の移り変わりを実感します。これまで、紙ベースで事務手続きが必要だったものが、単純化され便利になります。
全国から集まった地方議員からは熱心な質問が寄せられました。
国による丁寧な説明を求める声がありました。
また地方自治体への予算措置について、人員の派遣についてなど、具体的な質問もありました。個人個人についても、スムーズな対応が求められますので、今後も、進捗状況に即して行動したいと思います。


















