連日の朝駅頭での挨拶になりました。
今朝は稲戸井駅で朝の挨拶。
衆議院選挙、応援したよ!と声をかけていただくなど、嬉しい朝です。
感謝です。
午前中は、保健センター特定健診係からの案内で、生活習慣改善の集団指導を受けました。丁寧な関わりで、生活習慣病を予防する取り組みです。
夕方、「ゆきあかり」を見学に駅前に駆けつけました。
時間がなくて、短い時間でしたが、見られて良かった。
ゆめマップの皆さんの企画です。
また、夜の日本語教室は、急な選挙で2週お休みさせていただいておりました。
今年最後の教室です。
「漢字たまご」を教材にして、日常的に使う漢字を学んでいます。



フィリピンから嫁いできた女性を担当しています。
とても綺麗な漢字を書かれます。最初はとても驚きましたが、一生懸命に、学習に取り組まれる姿にこちらも身が引き締まる思いです。
中央タウン交差点で朝の挨拶を行いました。
午前中、市民相談で市役所内。
担当課でゆっくり時間を取り、対応しました。
午後は、認定NPO法人東葛市民後見人の会主催の講演会に参加、「自分らしく生きる」ー人間の尊厳を守る成年後見制度ー
「成年後見制度の動向と市民後見人の可能性」中央大学法学部教授 新井誠先生
「品川区の先駆的な取り組み」品川成年後見センター所長 齋藤修一先生
質疑応答を入れてタップリ3時間、充実した内容で有意義な時間となりました。
取手市での取り組みが推進できるよう後押ししていきたいと考えています。
夜は、日本語教室とりでのボランティア活動に参加しました。
フィリピン出身の女性に漢字を教えています。
国籍が違っても女性同士心が通じ合い楽しい時間を共有しています。



晴天に恵まれ、取手市健康福祉まつりが開催されました。
毎年、「百々の会」として、がん予防の啓発活動を行っています。
今年も、ブースをもらって、啓発のポスターを掲示、チラシも配布しました。
また、タオル帽子も展示し、興味のある方には、講習会についても活動の様子をお伝えしました。
健康福祉まつりでは、取手市小中学生国保健康絵画コンクール・取手市後期高齢者医療健康優良者・取手市国民健康保険健康優良世帯の表彰が行われます。
26年度には、後期高齢者で一年間医療を受けられることなく、健康で過ごされた方は267人、国民健康保険の被保険者で一年間無受診世帯は412世帯・二年間無受診世帯は383世帯、合わせて795世帯の方が表彰されました。
様々なイベントが集中して行われ、また、関係団体が出店するなど、会場であるグリーンスポーツセンターは沢山の市民が訪れ、一日賑やかに・・。
午後は昨年好評だったデューク更家さんのウォーキングレッスン。
市長も先頭で参加し、歩き方の基本を学び、いい汗をかきました。











