今日の公明新聞に10月2日に行われた「レミングスの夏」映画完成披露試写会の様子が掲載されました。
原作者である取手市民の竹吉さんと五藤監督のご縁、そしてたくさんの協力者のおかげでここまできました。
感謝の思いでいっぱいです。
貴重な体験をさせていただきました。
明日は、一般市民向けの試写会第2弾があります。
駅頭の挨拶は稲戸井駅にて。
午前中から、一日、市内の皆さんと語らいの時間。
お約束していた方、
急に声かけした方、
会うと政治のことだけでなく、話が弾みます。
取手の状況を伝えたり、公明党の考えをお伝えしたり。
お昼は、久しぶりに市内のお好み焼きやさん「こけこっこ」さんへ。
目立たない処にありますが、もう長くお商売をされています。
焼き方は女将さんに任せて、ほっこりさせてもらいました。
市民ギャラリーには日本語教室とりでの展示中です。
12日まで。
昨年から企画準備を経て制作が進められていた映画「レミングスの夏」の完成試写披露が行われました。
応援して下さった方々が参集され、五藤監督始め関係者が挨拶に立ちました。
ここまで来れたのも、関係各位の温かい応援とご協力があったからです。
身近にいろいろな現場を見ることができた一年、素敵な経験をさせていただきました。
10月8日には、取手市民会館を会場にしにて
①10時30分~
②14時30分~
③18時30分~
3回の試写会が予定されています。
天候が心配されましたが、晴天に恵まれ、操法競技大会が実施されました。
ポンプ車の部 小型ポンプの部、これまでの連日の練習の成果を審査員の前で披露です。
日頃から地域の安全安心を守っていただいている消防団の皆様、いざという時に力を発揮する大切な競技大会です。
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