午後1時半からが本番ですが、午前10時にはスタッフが集合、それぞれの仕事役割に沿って準備を担当しました。
朗読劇風に寸劇で状況を二題用意し、認知症に自分や家族がなった場合と、障害を持つ家族の将来に備えるためには、どうすればいいのか・・
あすかフロンティアの岩佐先生が解説を担当して下さいました。
雨にもかかわらず、約80人の方が来場していただきました。
後見人という言葉は聞いたとこがあっても、自分に必要な制度とは捉えられていない。一般的には活用されていない現状です。自分らしく生きるために、就活という言葉がありますが、事前に調べて制度として後見人を活用してもらいたいです。




