地域の大先輩の女性が別の部位の「がん」に。
14年前の一回目の闘病から、いろいろなことを乗り越えてこられました。
そのたびに乗り越えてこられました。
現在ほとんどの病院で医者は本人に病状を全部告知する時代です。
自分に置き換えて想像すると、どんなにショックだったかと・・。
しかし、いつもと変わらぬ生命力でお元気でした。
いや、何もない人よりよっぽど輝いていらっしゃいました。
ついつい、長話になってしまって・・。
しっかり回復されて戻って来られる日を待ちます。
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