取手市内にできた日本モンゴル文化交流センターの新年会が開かれ「日本語教室とりで」もお誘いを受けメンバーの一人として参加しました。
これは3か月の研修期間を終えたモンゴル文化教育大学の学生さん達がモンゴルに帰国されるのを送り出す意味もかねています。
牧原さんの挨拶に続いて馬頭琴の演奏を披露していただきましたが、草原の香りが会場に広がってくるかのような演奏でした。市内の各種団体も参加されておりました。これからもご縁を大切にお互いに友好的な関係を築いていきたいと思います。




また、一緒に参加した日本語教室とりでの岩崎さんは日本教師としてウズベキスタンに出発予定です。頑張ってきてください!