公明党茨城県本部では、午後6時から、水戸市内で夏季研修会を開催、年内から公明党議員が集合しました。
研修会に先立って、先の参議院選挙で当選を果たした平木大作議員と埼玉選出の矢倉かつお議員が、大勝利の報告と議員としての決意 を披露しました。庶民の信託を受けた国会議員として頑張っていただきたいと思います。
研修は石井政調会長が担当「重要課題への対応」と題して主に「社会保障制度改革国民会議報告書」を中心に、報告書の主なポイントについて説明、現状と今後のスケジュールについても説明を加えました。
安倍内閣が21日に閣議決定した「プログラム法案」の骨子・・・今後、責任ある判断を求められる国会で、公明党が市民の声を代弁し、よりリーダーシップを発揮してもらいたいと、考えます。地方にあっても、地元の声を伝えていきたいと考えています。



