夕方6時から、取手市内グリーンパレスふじしろにおいて、公明党の政経懇話会が開催されました。これには会場一杯のお客さまと共に、守谷市会田市長・牛久市池辺市長・つくばみらい市片庭市長・取手市貫名副市長(藤井市長帰郷中につき欠席)が来賓として参加、ご挨拶をいただきました。その後、石井啓一公明党政調会長を中心に、国会の報告・質疑応答を行いました。
公明党が推進する「防災・減災ニューディール」は、日本の社会資本の整備を集中的に行い、経済効果ももたらす政策です。災害に強い国を造りながら、厳しい経済状況から抜き出る政策です。多くのお客様には、真剣な質問をいただきました。ご来場いただいた皆さま、忙しいところ本当にありがとうございました。
