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ブログバックナンバー
サイト管理者
斉藤 久代
hisayo2001@h6.dion.ne.jp
バックナンバー 2010年 3月

下高井地域を街頭活動しました。

お天気も良いので、住宅街の回りの畑には休日で男性の姿も見られました。 「政治とカネ」また、取手市の状況もお伝えしています。 自宅から、出ていただいた皆様本当にありがとうございました。

今年7月に予定されている、参議院選挙比例区で出馬予定の「長沢ひろあき」さんには、政治資金規正法の改正を頑張っていただきたいと思います。

稲戸井駅で、朝の挨拶を行いました。日の出が確実に早くなっています。気持のよい出発、皆様、本当にごくろうさまです。

公明党は、民主とくっつくの?!・・・立っていると、そんな声をかけられました。そんなことは、決してありませんが、是々非々の判断をもっと丁寧に説明する必要がありそうです。

新聞報道などで、推測の部分が強調されたり、面白がられる時代ですから。

日本の将来や・庶民の生活について、真剣に戦う政治であり、また、チェックする報道機関であってほしいと思います。ただ、それを面白おかしく、目立ちたいとか、売らんがな・・のための人達もおります。私たちは、常に何かに影響されて生活しています。自分の考えをしっかり持っていないと、大きな流れに流されてしまう危険性もあるのではないでしょうか?

朝の稲戸井駅で、ティッシュ配りをする「アダム」さんと、一緒になりました。戸頭ショッピングセンター内にある「アダム」と「イブ」の店舗を皆さんご存じと思います。

ずっと、戸頭駅の迷惑駐輪があった時には、自転車の整理をされていました。

話と聞くと、やはり、経営は大変とのこと。一生懸命工夫を重ね、頑張られているそうです。時間外の手当が出ているの?と聞いたら、そんなことありませんよ!・・・当然ですよね。

市役所はじめ、時間外がでているのは、幸せなことなんです。

戸頭地域を街頭活動しました。カラー道路もづっと歩きました。たくさんの方々に激励の言葉をいただきました。

戸頭公園には、保育園児や、たくさんの市民が訪れていました。気持のよい、一日でした。

午前10時~福祉厚生常任委員会が開催されました。公明党からは、染谷議員とさいとう久代が委員会メンバーです。14本の議案は全て、全員賛成及び賛成多数で可決されました。

国保・後期高齢者・介護保険などの、来年度予算についても審議しました。課題がたくさんある分野です。ジェネリックの使用割合などについて質問しました。取手市では7~9%くらいの割合であろうということでした。

市民の皆さんへ目に見える政策としては(24日の本会議場で決まれば、)4月1日から、かたらいの郷・あけぼの・さくらそうを利用される方は10回の料金で11回利用できる回数券が発行されますので、少しお得になります。

公明党取手市議団4人は、中学校の卒業式に参加した後、午後の時間市内を街宣活動しました。

「政治とカネ」・取手市の行財政改革、公明党の取り組みについて、市民の皆さんに4人交代でマイクを握り訴えました。

たくさんの方に激励をいただきました。頑張ります!

取手市内の中学校で卒業式が行われ、担当エリアである取手市立第二中学校の卒業式に参加させていただきました。市議会議員を代表して挨拶(二中の担当議員はみんなで交代制で挨拶を行っています)を行いました。

取手第二中学校は160名の卒業生でした。今後の成長に」期待します。

取手駅西口で朝の挨拶を行いました。(阿部議員・染谷議員・さいとう久代)3月になって、気温が上下しています。季節の変わり目を肌で感じる朝です。

今日も一日お元気で!

今日は議案質疑の日、取手市が提案したもの、意見書、請願・陳情、などについて、議員と執行部・議員同士の活発な議論が行われました。

私が提出した意見書案「政治資金規正法の制裁強化を求める意見書」については、共産党高木議員から“なぜこのような問題が起きると考えるか、その本質について?”など何点かについて質問がありました。

政権が交代しても、変わらない「政治とカネ」の問題については、党派を超えて国に意見書を提出すべきと、考えています。

また、「在職期間が1カ月に満たない月の国会議員の歳費は日割りとする法改正を求める意見書について」(提出者:結城議員・小泉議員・貫井議員・佐藤清議員)は今日採決され、賛成多数で可決関係機関へ送付されます。公明党は代表して貫井議員が賛成討論を行いました。

写真は、今日の日程を終えた議会棟・・・外は暗くなりました。

地域で政治学習会を行いました。

党員の皆様に、政治資金規正法について、これまで、公明党が取り組んで実現した点(政治家個人への寄付禁止・銀行を通しての寄付・上限5000万円など)と、現状の問題点(秘書にしか責任が問われない、など)、について公明党が改正を訴えていることを説明しました。

私たちは政治にかかる費用として、一人あたり250円を税金から政党助成金の形で支払っています。

「政治とカネ」の問題は古くて新しいテーマです。清潔な政治を公明党は目指しています。