友人のSolarisEikohttp://eikojazz.com/さんの初アルバムが完成し、
発売記念ライヴに行ってきました。
藤代にあるレストランエバンスでのJAZZライヴで出会い、
「ふれあい囲碁http://homepage3.nifty.com/fureai-kanagawa/」でつながった彼女は、
とてもまっすぐに全てを受け止め、
今回のアルバムに想いを込めて待望のファーストアルバムリリース。
このアルバムの収益の一部は知的障がいを持ち音楽を楽しんでいる人たちのために使われるそうです。
これからも多くの人に輝きを届けてもらいたいと思います。
今朝はいつもの双葉団地バス停での挨拶の日ですが、昨日太陽に当たりすぎたのかすっかり寝坊をしてしまい、慌てて駆けつけることとなってしまいました。
いつも一緒に立って下さっている五十川さんには大変申し訳ないことをしてしまいました。
「だいぶ待たせてしまいました。」
「いやいや2・3分に○一つ」との言葉に本当に救われました。
言葉の持つ力って気持ちを良くも悪くもするものだとあらためて実感いたしました。
そういえば昨日東京国際フォーラムで「すてきな言葉と出会う祭典」が行われたようで、その模様が東京都副知事の猪瀬直樹氏のブログで紹介されておりました。
http://www.inosenaoki.com/blog/2010/11/post-b46d.html
帰りにいつものお店に寄ると、11月1日の取手市議会だより「ひびき」の一般質問で取り上げた「どうなる?双葉団地」の掲載記事を読んでの感想をいただき、今後の進展に決意も新たにしました。
いよいよ我が家の下水道工事はコンクリートの仕上げ段階に入りました。
業者の方には狭い箇所の仕上げにいろいろ工夫をしていただき感謝感謝です。
やる気を出すための脳内分秘物「セロトニン」・・・太陽に当たり身体動かすと分秘しやすくなると言われている。
最近曇り空や雨の影響で少々??年齢のせい??か気分が上がったり下がったりと不安定。
友人の太陽に当たり、「セロトニン」の分秘が必要とのアドバイスもあり、今日は思い切って夫と取手二高の後輩(息子たち)の野球の試合の応援に行ってきました。
背番号の「7」と「8」を見るとついつい息子たちのプレーとかぶってきましたが、後輩たちは伸び伸びとプレーして8対2で守谷高校に快勝でした。
3年生が引退し2年生・1年生中心なのでほとんど名前も顔も分かりませんが、甲子園という頂点を目指しプレーする姿はいつ見ても爽やかな感動をいただきます。
朝方パンクしていた車の修理ですっかりあたりも暗くなり、自宅に戻ると日本シリーズの試合が放送されていて、あまりしっかり見ることが無いのですが何気なく見ていたら延長戦になってしまい11時をすぎる試合で、結局一日野球漬けの文化の日となりました。
一方神宮球場では東京六大学野球秋季リーグ優勝決定戦が神宮球場で行われ、早大が慶大を10-5で下し、4季ぶり42度目の優勝を果たした。とのニュースが。
ドラフトでも注目の先発齊藤投手が八回一死まで慶大打線をノーヒットに抑える好投を見せ、その後最後は大石投手が締めて逃げ切っての優勝だったそうです。
常総総合運動公園からは建設が進む常総環境センターの進捗状況がよーくみえました
昼食で寄ったお店では可愛い紅葉を楽しむことができました。
今朝は恒例の双葉団地バス停での朝の挨拶を行いましたが、一気に冬の寒さに手はかじかんでしまいました。
午後からは地域の語る会に参加後「いのち守り隊」養成講座に参加してきました。
平成10年以降、12年連続、年間3万人を超える人が自殺により自らいのちを絶っている現状に国や各県・市町村が様々な取り組みを始めている中で、取手市において取手市いのちを守るネットワーク会議(市内関係9課・保健センター、子育て支援課、社会福祉課、障害福祉課、高齢福祉課、広報公聴課、人事課、教育委員会、産業振興課)(社会福祉協議会)が20年11月にに設置され、22年の活動の一環として本日の「「いのち守り隊」養成講座が開講されました。一般質問でも、うつや自殺予防に関して質問してまいりましたので参加してきました。36名の受講者が参加されており、「知る」「気づく」「防ぐ」「支える」の観点から講義をいただきました。
受講者からは
今回限りのものなのか?
これっきりでサポーターといわれても非常に責任が重いのではないか?
今後学んだことを数回にわたって地域で関わった事例などの意見交換が必要なのではないか?
等の積極的なご意見もあり、本当に熱心に参加されたかたばかりでした。
第1回目ということで担当された職員もさぞいろいろ勉強されたことと思います。
今後に期待し自身も研鑽を積んでいきたいと思います。
千葉県香取市で農事組合法人和郷園の代表理事として活躍している木内博一氏を講師に講演・質疑が行われました。
http://www.wagoen.com/main.html
農業の6次産業化による高付加価値経営を実践し、年商40億を達成したプロ農家集団のトップとして「最強の農家のつくり方」をPHP研究所から2010年9月1日に出版し、自身の成功の秘密と日本再生への構想を公開。
「多くの人は農業は古い産業になってしまったと思い込んでいるようだが、「食べ物」を生み出す産業として、その価値が低くなることはありえないと私は信じている。人間は食べなければ生きていけないし、食べ物は健康とも密接に結びついているから、これからの成長の柱といわれる「医療・健康」分野の中でも、果たすべき役割は大きい。視野を世界に広げてみれば、日本ほど美味しい野菜野菜を作れる国はないし、日本ほど山海畑の幸に恵まれている国はない。みんなで知恵を絞れば、農業の未来図は明るいものとなり、日本の経済力も高まっていく。これからも日本が豊かな国であり続けるために、読者の皆さんと知恵を出し合いながら、日本の未来について考えていくことができればと思う。」(本文より抜粋)
成功のノウハウを学ぼうと全国から参加されておりました。























