以前から気になっていた守谷SA(上り)に行ってきました。
混雑する時間帯を避けて、朝一で行ってみました。
この、リニューアルした守谷SAは、災害時に防災拠点としても機能することも特徴の1つ。
有事の際には自衛隊や消防などの関係機関が共同使用して災害対策室として運用される。
東日本大震災で高速道路のSAが被災地へ向かう救援部隊の前線基地として活用されたことを踏まえて始まった取り組みで、被災時にはフードコートのレイアウトを大きく変更。
災害対策室として利用できるほか、72時間連続稼働可能な発電機、緊急車両が高速道路と一般道を速やかに出入りできる緊急開口部、中型機の離着陸が可能なヘリポートなど、防災拠点として必要な機能を備えている。
有事の時には避難所として機能するように作られている、SAとなっています。
詳しくは下記をクリック!
http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20140317_639972.html
これからの施設は多機能を備えた施設の考えが必要ですね。
いくつか商品を購入してきました。
農産物直売所はオープンが11時ですが、その前の時間に通られる方は少しがっかりしておりました。
施設内は早くて7時、8時、9時のオープンだからなのでしょうか。
7月1日には(下り)もオープンしました。
茨城の最初のSAとして多くの方にご利用いただいています。
今日は、青森県立西高等学校東京支部の同窓会に出席してきました。
スポーツに関しても、アーチェリーやテニスでは優勝を果たしています。
現在在学しているのは53回生、私たちは12回生、あれから40年です。
今回は26年度の卒業生が1名参加してくれました。
在学当時は女子高でしたが、男女共学になって20年になるそうです。
文武両道に優れ、国公立大学進学も随分頑張っているそうです。
今回は26年度の卒業生が1名参加してくれました。
地元青森の新聞社の東奥日報社 東京支社の高木様より、取材を兼ねて今の新聞事情に関してプチ講演をいただきました。
明日の東奥日報に掲載されるそうです。
ほとんど何もできていない副支部長ですが、参加することに意義があると思い出来うる限り参加しております。
総会時の議長を務めさせていただきました。
会食をはさみじゃんけん大会で可愛いポーチをいただきました。
終了後もクラスメートと共にしばらくおしゃめりに花を咲かせました。
4月25日に起きた大きな地震。
ネパールを愛する登山家の皆さんによる、復興イベントに参加してきました。
チケットは3,000円で、定員900名に対し約500人の方が参加されていました。
必要経費を除き、すべて支援に使っていただくというものです。
地震発生後、支援に向かった栗城さんからは、なかなか物資が届かない地域の声を伝えていただきましたが、学校の一日も早い再建だったという話は印象的でした。
識字率の低いこの地では、40歳以上の識字率は非常に低いそうで、だからなおさら、子どもたちには学ばせたいという思いが強いんだそうです。
野口健さんからは、現在インドで急いでテントを600作ってもらっている。
これから雨季に入るので、何とか一日も早く届けたいt話されていました。
又、道路に入った亀裂に雨がどんどんしみこんだ時の2次被害が心配であるとの声も。
このような登山家の皆さんのお話を直接聞くことが出来て、参加して本当に良かったです。
出来ることは微々たるものですが、応援していきたいと思います。
国土交通省は、全国に1,040箇所ある道の駅の中から、全国モデル「道の駅」6箇所、重点「道の駅」35箇所を地方創生の核となる道の駅として選定しました。
道の駅『発酵の里こうざき』は、重点「道の駅」35箇所の1つに選定され、道の駅における取組について重点的に支援を受けることとなりました。
町外からの活力を呼ぶ「ゲートウェイ型」の道の駅として、圏央道・成田空港を生かした国内外からの観光客誘致にはじまり、発酵・和食文化の世界発信、大規模災害の避難所・災害拠点化等々、様々な機能を持たせることが可能となりました。
6月7日には圏央道も神崎までつながったこともあり、ゲートウェイ型としての役割は増していくようです。
今日も大型バスが何台か停車し、乗客が次々降りては買い物をして乗車していきます。
コンビニ、発酵食品を扱う店舗、レストラン風カフェ。
大きな看板前で、必ず立ち止まって見入っています。
平日ですが、人の出入りは多いと感じました。
発酵の町として発酵祭りには人口の10倍の人出で賑わう町として認知度の高い神崎町。
突き進んで欲しいですね。
今日は日本回想法学会主催の講座に参加してきました。
14時から16時の2時間。
会場は藤代駅前の取手市市民活動支援センター講座室Aです。
今回を含め全6回の講座です。
日本回想療法学会代表の小林先生
回想法は10歳から15歳の頃の記憶を維持させることで、記憶の消滅を予防できるコミュニケーション技法。
回想法にカウンセリング技術を加えるとより効果性が高まります。
今回のこの講座はとってもお得な講座です。
直ぐにおしゃべりの輪に入れない高齢者や、初期認知症の高齢者などは、実施者がカウンセリングの基本を習得していないと良いコミュニケーションが取りにくいことが有ります。
そこで
回想法のポイント
1、認知症は記憶が消滅することで生じる症状
2、10歳~15歳の記憶にADL(日常生活動作)記憶が含まれている
3、ADL記憶を維持すればADLも維持される
4、楽しい思い出、嬉しい記憶を繰り返し引き出す
5、映像イメージを中心としておしゃべりする
カウンセリングのポイント
1、レミニン(話して)の言葉をしっかり聴く
2、おしゃべりを一緒に楽しむ
3、パフォーマンスを活用する
4、おしゃべりの内容をフィードバックする
5おしゃべり内容を否定しない
コミュニケーションのポイント
1、レミニンの伝えたいことをくみ取る
2、自分の固定概念をはずす
3、笑顔を忘れない
4、断定表現をしない
5、目線の位置に気を付ける
年齢と共にドーパミン、セロトニン、オキシトシンが出なくなってくるが、楽しくおしゃべりすることでそれらが出続ける。
そのおしゃべりにも技術を習得することにより、より良いおしゃべりができるようになる。
文字にすると味気ないのですが、内容はとっても濃いものでした。
何とか6回参加したいものです。
今日は2ヵ所での地区座談会に出席いたしました。
日中は今日も暑い一日となりました。
合間に、夕方の涼しい時間を見つけて、グリーンカーテンづくりに取り組んでみました。
いつもは母に任せきりでしたが、昨年足を骨折したことで、膝を曲げての作業がきついようで、今年は私がやることに。
綺麗な花々を見るのは好きですが、作業はあまりしない方なので、姉に指導いただいて挑戦です。
昨年までの土を掘り返すと、幼虫が沢山埋まっています。
これではまずいということで、土の総入れ替えをすることに。
やってみると結構面白いものです。
何でも手間暇かけると可愛くなるものですね。
サボテンの花もそろそろ咲きそうです。
咲き始めるとあっという間ですので、しっかり観察いたします。

























