今日は世の中クリスマス。
子どもが成長してしまうと我が家に華やかさが無くなってしまいます。
家事を済ませ、母の友人のお見舞いに行ってきました。
昨日行ったボクネン美術館でいただいたハガキを額に入れて持って行ったところとっても喜んでいただきました。
また以前に購入した、作品とエッセイをまとめた本も届けました。
一枚一枚めくりながら丁寧にみてくれました。
回復を心よりお祈りいたします。
帰りに守谷にある「いこいの郷」の入浴施設に行ってきました。
そこからの富士山と夕日の眺めはなかなか素晴らしいです。
明日は常総広域市町村圏事務組合議会があります。
この施設の指定管理の件が議案にあげられています。
しっかりと議論したいと思います。
今日は水戸で開催の茨城県障がい者スポーツ協議会設立20周年記念卓球バレー大会に参加してきました。
障がい者スポーツ指導者協議会のメンバーではありますが、卓球ーバレーに本格的に参加したのは初めてです。
卓球バレーの歴史は1974年にさかのぼります。
近畿の筋ジストロフィー症児のための養護学校が「第5回近畿筋ジストロフィー症児交歓会スポーツ交流会」を実施。
その後、競技種目に取り入れられた卓球バレーの実施に当たり、当時の京都市立鳴滝養護学校がルール作成の中心となり、ルールや用具の工夫・改善を重ねて今日に至っているそうです。
2008年、2011年、2015年、2016年全国障がい者スポーツ大会のオープン競技として開催するまでに。
今日は9チーム約100名が参加しとても賑やかなエキサイトした大会となりました。
選手宣誓でスタート!
これは中々楽しいですよ。
2019年茨城県で開催の全国障がい者スポーツ大会のオープン競技に申請中とのこと。
障がいの有無にかかわらず、ともに楽しめる競技です。
表彰式では賞状と記念品が授与されました。
多くの方に体験してほしいものです。
競技役員の障がい者スポーツ指導者協議会の皆様、審判、運営ありがとうございました。
今日は久しぶりの雲一つない青空が広がる好天気に恵まれました。
ハーブフローのつどいに会員として参加してきました。
この会は22年の歴史があります。
小貝川の川べりを活用してハーブの種をまき、年2回開催しています。
現在会員は74名で取手市を中心に近隣市の牛久市、つくば市、つくばみらい市、利根町、竜ケ崎市、守谷市をはじめ、水戸市、笠間市、常総市、千葉県松戸市、我孫子市、浦安市、埼玉県行田市に会員登録されているそうです。
今回は、いつも会場にしている藤代公民館が改修工事を行っているため、近くの藤代図書館で開催することになりました。
会場の都合でいつものように開催できないため、教養講座として開催。
会の副会長を務める方による、「ふしぎな国・イギリスー欧州連合(EU)離脱の要因と今後の行方ーのタイトルで講演が行われました。
新たなことを学べて参加して本当によかったです。
昼前からは種まきに参加、ほとんど整地してくれている区画に種をまくだけの作業で済みました。
ここまでの準備に心から感謝いたします。
花が咲くころに第50回のハーブフローのつどいの開催となるそうで、盛大に開催できるよう準備を進めて行くそうです。
その時に無事に咲いてくれたらと思いながら種まきをしました。
取手駅があるボックスヒルの6階に「ルーフバーべキュー取手」が期間限定でオープンしました。
駅直結!準備・片づけ不要!手ぶらでBBQ!料金設定でドリンク飲み放題のコースがあります。
なんでこの寒い時期に向かうときに?という疑問はありますが、本格的には来年の春からのようです。
weber製の蓋つきオーブンガスグリルで焼き上げていきます。
野菜のカットは自分たちで行いますが、それがまた楽しい時間になります。
食材の準備に時間がかかるようで、完全予約制となっています。
2名様からOKです。
とりあえず毎週金・土・日及び祝日、午前11時~午後4時、午後5時~午後9時30分。
金曜日のみ午後5時~午後9時30分。
駅前の賑わいにつながってくれるといいな~と思います。
難をいうとトイレの問題です。
5階までエレベーターで降りて行かなくてはならないのが課題です。
今朝は朝から雨模様。
今日は小貝川ウエルネスフェスティバルとして開催のEボート大会が小貝川リバーサイドで開催予定ですが、はたしてこの天気ではどうなのか気になり会場に行きました。
開催準備に向けて着々と進んでいます。
考えてみれば、川と親しむイベントなので、雨も何のそのです。
取手消防本部の応援隊も到着で準備万端!
炊き出しのカレー、豚汁の準備も進んでいます。
災害時に活用できる、無洗米に水を入れて沸騰したお湯に入れておくだけでご飯ができる赤十字のご飯の準備のお手伝いをさせていただきました。
強い雨が降り続ける中、開会式レースと進みます。
市役所チームも2チーム参戦です。
とりカメチームは迷走しながらもなんとかゴール。
ストレートチームは中々のタイムでゴール。
市長もマイクを持ちエールを送り続けます。
小貝川21プロジェクトチームの人数が足りないということで、市長、染谷議員と一緒にこぎ手で参加できました。
いいタイムでゴールできたのに、何と!何と!既定の10人を超えていたということで、参考タイムとなってしまいました。
え~~~~!なんで~~~~~!人数を数えなかったという実に不思議なことが起きてしまいました。
確かに写真を見ると11人いるではありませんか!
笑える事態です。
やはりイベントは参加してこその楽しみですね。
心から楽しむことができました。
もう少し多くの市民の皆さんにも参加してほしいですね。
ミズベリングの先駆けとして、小貝川リバーサイドを有効活用しれきた小貝川21プロジェクトの皆さんに心より感謝いたします。
カレー、豚汁はとっても美味しかったです。
明日はここで陸の戦い、シクロクロス大会が開催されます。
既にその準備が進んでおり、他県ナンバーの車が下見にいらしているようでした。
明日もにぎやかなリバーサイドになります。
取手市を舞台に撮影が行われた映画「レミングスの夏」。
「襲名犯」で第59回江戸川乱歩賞を受賞した、取手市在住の竹吉優輔氏の作品です。
上映前には出演者の挨拶が行われました。
夏に取手市内の見覚えのあるところで撮影が行われたようで、取手をPRするには絶好の作品です。
後半に行くにつれて盛り上がってきます。
来年上映されるまでもう少し手直しが加えられるようです。
チケットには制作協力券と印字されています。
映画の制作にはまだまだお金がかかるんですね。
まだ100%完成版でない状態での試写会として午前、午後、夜と開催して資金を集めるというのは一つのアイデアですね。
会場を出て、作品にも出てくる鉄橋にとっても綺麗な夕日が。
しばらく河川敷と夕日と鉄橋を眺めながら、雨上がりの景色を堪能しました。






























