岡堰に咲く菜の花を見学に目黒区あぶらめん住区の住区住民会議の会長はじめ、事務局長、広報部長他2名がいらっしゃいました。
このつながりは、親交のある目黒区議会議員の飯島和代議員とのメールのやり取りから始まりました。
油面の名前の由来は菜の花にあるそうで、3月19日の菜の花まつりを盛り上げたいがとのことから始まりました。
飯島議員は以前藤代町に在住していて、菜の花が一杯咲いている小貝川の風景を撮った写真があり、住民会議の会長にお見せしたところ、是非見てみたいということになり今回いらっしゃることになりました。
お天気も最高で菜の花を囲み友好の輪が広がりました。
是非秋の住区まつりには取手市のブースを作りますので、いらしてくださいとの話が盛り上がりました。
取手市地産地消の菜の花油を持って参上しようかな。
住区住民会議は小学校区単位にコミュニテイセンターを中心に様々な交流を行っている事業です。
小規模多機能自治にあたると思います。
まさに協働のまちづくりです。
今後のご活躍を心よりお祈りいたします。
今日は茨城県卓球バレー協会主催の指導者養成講習会に参加のため、茨城県リハビリテーションセンターへ。

午前中の講義は障がい者スポーツの歴史や礎を築いたグッドマン博士、博士との出会いから日本の障がい者スポーツに大きく貢献し、保護より働く機会をと福祉工場を設立した、中村裕医師の紹介がありました。

足りないところは科学のちからでと、オムロン、ソニー、本田、富士通、デンソーと共同出資会社で障がい者を雇用し、自立を支援しながら、日本パラリンピックの父と呼ばれるほど障がい者のスポーツ振興に力を注いでいただいての今があること。

ユニバーサルスポーツとしての卓球バレーの普及に国内外で活躍されている日本卓球バレー連盟副会長・普及委員長の堀川 裕二氏を講師に迎え、大変得ることの多い学びとなりました^_^
2019年全国障害者スポーツ大会(いきいき茨城ゆめ大会)のオープン競技に正式に決定したこともあり、今日の受講者の皆さんには大いに力をお借りしたいと思います。
今日の日中はとっても暖かく気持ちのよい日でした。
人生2度目の味噌造りに誘っていただきました。
一昼夜半水に浸していた大豆は途中生でも美味しく食べていました。
煮るとさらに甘みがまし、大豆そのものの美味しさがあります。
豆を潰す作業は電動で行いましたので、
あとは麹と塩を混ぜて、
豆と合わせて捏ねて丸めて容器に投げ込み、
空気を抜いて表面をラップで押さえて、重石代わりに塩を乗せて、蓋をして新聞紙を被せて縛っておしまい。
今回はプルーンとプロテインを加えての味噌造りです。
食事がキレイな身体を作ります、ということで発酵食品と補助食品で身体に栄養とバランスを取り込みたいものです。
半年後を楽しみにして皆さんで持ち寄って味比べ。
今日は青森の高校同窓会東京支部役員の懇親会に参加のため品川に行ってきました。
上野東京ラインのおかげで、藤代から乗り換えなしで59分で到着。
便利ですね。
会場は「あきた美彩館ダイニング」です。
青森県人ですが、今日は秋田の美味しいランチです。
デザートに頼んだアイスは、なまはげアイス。
面白いネーミングです。
とても賑わっておりました。茨城マルシェも食事ができるアンテナショップですが、ここはダイニングとネーミングされているだけに、しっかりと秋田のお味を楽しめるようになっていました。
きりたんぽや燻りがっこを購入してきました。
地元の話題や近況を語り合いながらあっという間の2時間が過ぎました。
今日はとても興味深い講演を聞いてきました。
昔から言われている、笑う門には福きたる。
これはとても大切なことで、作り笑いでも笑うことで心が肉体を支配するようになる。
また、自然治癒力についても面白い話の展開でした。
病気の症状が出ると、病院に行って診察を受けて薬をもらって一安心しますが、熱や病気の症状は全て命を守るために出てきているのであって、それを薬を飲んで止めてしまったら戦に行って鎧を外すようなものだと。
熱や症状は命を守るために身体が戦っている証拠なのだと。
このことを実践するにはとても勇気が必要です。
どうしても風邪などの症状が出ると先ず病院へと考えて行動してしまいます。
自然治癒力を信じてみることも時としては大切なのかもしれませんね。























