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カテゴリー(感動)

今日は議会事務局にアドバイスをもらいながら、会派の政務調査費の書類を提出(今日が締切です)。

 

併せて取手市政治倫理条例第4条第1項の規定で、提出が義務付られている

 

資産等報告書&所得報告書も提出してきました。

 

パソコン使いに慣れてきていると、手書きの書類に苦痛を感じながら作業してきました。

 

帰りに楽しみにしていた、本日4月15日に藤代に2店舗同時オープンの家具やさんとお花やさんに行ってきました。

 

市内に店舗を構える個性派家具のBOOMSさんの3号店、4号店のオープンです。

 

オーナーにお話しを伺ったところ

 

オープンの今日4月15日は、東京デイズニーランドの開園30周年記念の日なんだそうです。

 

この日にこだわってのオープンです。

 

なるほど~。

 

4店舗の展開おめでとうございます、と言ったところ、

 

いいえ5店舗です、とのこと。

 

オンラインショップがれっきとした、店舗として売り上げを支えているんだそうです。

 

またまたなるほど~。

 

山﨑惣佐衛門さんの店内にはこの藤代で店舗を構えた時のお写真が飾られております。

 

歴史の重みと、木の温もりから人の温かさが伝わるお店が開店して本当に嬉しいです。

 

BOOMSさんに隣接のジャグリーンさんは、コンテナが店舗になっていて個性的なお花と小物で一杯です。

 

珍しいエアープランツのチランドシアを購入。

 

山﨑惣佐衛門ではレターラック(私の使い道)を購入。

 

以前BOOMSさんで購入した三角テーブルに乗せてパチリ。

この三角テーブルは迷った末に購入しましたが、以外にとっても使い勝手がいいのです。

 

オーナー始め、スタッフの皆さんがワクワク感いっぱいでお仕事されているのが伝わってきます。

 

開店おめでとうございます。

 

 

本日午後2時より取手市役所において開催されました。

 

午前中と運営委員会を挟んで午後3時30分より夕方6時30分まで

 

地域の挨拶に回ってきました。

 

市民憲章推進協議会運営委員会では

 

1、報告第1号 平成24年度取手市民憲章推進協議会事業報告

  報告第2号 平成24年度取手市民憲章推進協議会収支決算

  議案第1号 役員改選

  議案第2号 平成25年度取手市民憲章推進協議会事業計画

  議案第3号 平成25年度取手市民憲章推進協議会収支予算

 

2、平成25年度市民憲章推進協議会表彰者(案)

 

3、環境美化活動並びに市内文化財めぐりについて

 

約1時間の会議が終了しました。

 

25年度の取手市民憲章推進協議会表彰式及び総会は

 

5月17日(金) 13時30分~

 

取手市福祉交流センター多目的ホールにて開催となり

 

本日の議案の報告並びに承認となります。

 

25年度は個人6名、団体2の表彰があります。

 

運営委員会の中でもっと広く憲章できる個人、団体を推薦していこうということになりました。

 

夜7時からは小文間にある「なるほ堂」にてホープTVの撮影に臨みました。

今回は、先日詩集を図書館に寄贈いただいた、青木弘子さんにスポットを当てて、いつもの主要メンバーで語り合いました。

最後に青木さんから視聴者へのメッセージは「お好きに生きてください」

この言葉には一同大拍手でした。

青木さんの話しの全ては前向きでキラキラ輝いていました。

ありがとうございます。

今日は午後6時30分から民音が牛久市中央生涯学習センターで開催されるため会場に。

 

開会前に到着しましたので、ちょうど開催中の「盆栽展」を見学しました。

 

大きいもので1メートル四方のものから、5センチ四方のものまで見事な作品の数々が展示されておりました。

 

まさに日本の伝統芸術そのものです。

 

文化庁の派遣で盆栽も世界にその技術を伝えに行っています。

 

世界も注目の盆栽。

 

一つ一つ実に細かい技術が施され、奥の深さに感動です。

 

手間暇がかかっているんでしょうね。

石川県3日目は一度見学したいと思っていた、輪島まで足を延ばし日本三大朝市の一つ「輪島朝市」に行ってきました。

 

今回は市内からの移動は公共交通のバスを利用しての行程です。

 

金沢から2時間余りで到着です。

 

あいにく曇り空で今にも雨が降り出しそうな、とても寒い一日でしたが

 

ご婦人たちが路上には思い思いの品物を並べ「買ってって~」と口々に呼び止めます。

 

輪島塗はもとより、海の幸が大半を占めます。

 

通りには昨年オープンした、朝市さかばという店舗があります。

 

ちょこっと寄って地酒や海の幸や食事がお手頃値段で楽しめるお店です。

 

また、永井豪記念館も通りにあります。

 

ファンにはたまらないでしょうね。

 

今日は平日でもあるので、いつもより出展数も少なく、人出も少ないようです。

 

12時前には終了。

 

建物の上にはトンビが獲物を狙って鳴いています。

 

話を聞くと、ちょっと油断をすると、さ~っと急降下し魚を奪っていくそうです。

 

ちょっとその光景を見てみたいと思いました。

 

ひそかに行きたいと思っていた白米の千枚田。

 

バスで行くにはかなり時間のロスがあるということがわかり、タクシーを頼んで思い切って行ってきました。

 

世界農業遺産に認定されただけあって、眼下に広がる光景は見事なものでした。

 

1004枚の田が日本海沿いの傾斜に造られており、存続させていくためにオーナー制度を導入し、保存に努めているそうです。

 

あいにく、雨の中の見学でしたが、一見の価値ありです。

 

お土産を販売していたご婦人は、今日がお当番だったようです。

 

地域の人たちが、みんなで協力し合いながら守り、支えているのが伝わってきます。

 

機械が入ることもできないこの田んぼを維持管理していくのは本当に大変なことだと思います。

 

ちょこっと来て感動するのは誰でもできますが、その感動を提供する側の皆さんに敬意を表します。

 

帰りにはこの地域のおまつりで活躍するキリコが見学できる「キリコ会館」によってみました。

 

展示しているもので一番大きいのは20メートルあるそうで、圧巻です!

 

形こそ違うのですが、表に文字、裏に送り絵が描かれていて、どこかねぶたに似ているように感じました。

 

日本海に面した寒さ厳しい能登地方、夏から秋にかけて豊漁、豊作を祈願して行われるキリコ祭りは、各地域で継承されているそうです。

 

祭りで一気に爆発するエネルギーは同じものなのかもしれません。

 

ここも立ち寄って良かったです。

 

輪島に戻り帰りのバスを待つ場所が、輪島駅となっておりますが、駅は無く、観光案内所になっております。

 

線路の向こうは、文化会館になっていて、建物の中にはホールと教育委員会が入っています。

 

もともと線路際に文化会館が建っていたのでしょうか?

 

まちづくりはどこへ行ってもとても気になります。

 

観光案内所で、輪島サイダー「里海」と「里山」を購入し、帰りのバスの中で味わいました。

 

伝統を守りながらも、ご当地グルメやブランド造りに皆さん一工夫されています。

 

 

 

 

 

日本太鼓財団主催によるジュニアコンクールが開催され、茨城県代表として出場する「本陣太鼓」の応援に行ってきました。

 

昨年10月の茨城県大会で、小学生で結成された「本陣太鼓」が見事優勝。

 

そしてこの大会に出場となったわけです。

 

練習期間は正味2か月。

 

課題曲と演奏曲で併せて5分以内に演奏を終えなければなりません。

 

6歳から18歳までのジュニア大会です。

 

日本全国415チーム4,420名が参加した予選を勝ち抜いた35都道府県47チーム548名が

 

日ごろの練習の成果を発表するコンクール、今回はブラジル、台湾からも参加しての49団体から日本一を決めます。

 

年齢を感じさせない、力強い演奏が繰り広げられます。

 

10時から5時まで繰り広げられました。

 

審査員の中には、音楽家の渡辺貞夫氏や喜太郎氏もおり、総合的な審査や、技術面での審査も行われます。

 

太鼓の醍醐味を堪能した一日でした。

 

本陣太鼓も前日のリハーサルでのプレッシャーを乗り越え、堂々と晴れの舞台で思いっきり演奏してくれました。

 

子どもたちの秘めたパワーにあらためて感動しました。

 

応援に来て本当に良かった。

 

今年出場したチームは一年お休みになるので、次の年の大会にはまた挑戦出来たらいいですね。

 

あいにく入賞は逃しましたが、とても大切な経験が出来たのではないでしょうか。

 

優勝は地元石川県の手取亢龍若鮎(こうりゅうわかあゆ)組(川北町)が8年ぶりの全国制覇を果たしました。

 

地元紙の記事によると、本番1カ月前から週4回、週末は1日6時間の猛練習をこなし、手にまめができてはつぶれる日が続いた。とありました。

 

やはり練習量ですね。

 

なかなか練習場所の確保が難しく、週2回2時間の練習しかできない中で、よくここまで頑張りました。

 

練習会場は課題です。

 

ホテルに戻ってからの食事の時に頑張ったメンバーに、指導者&保護者からお祝いのケーキが用意されておりました。

 

おすそ分けいただきました。

 

本当に皆さん頑張りました。

 

感動をありがとう!

 

 

今回は3月24日に開催される日本太鼓ジュニアコンクールに出場する「本陣太鼓」の応援の為石川県金沢市にきました。

 

金沢と言えば「兼六園」。

 

よく母が一度行ってみたいと言ってましたので、母を誘って応援を兼ねて行くことにしました。

 

メンバーと一緒の行程というわけにはいきませんので、母と2人で行動させていただき、昼には金沢につきましたのでちょっと足を延ばして白川郷まで行ってきました。

 

金沢駅前から高速バスに乗って1時間15分で到着。

 

山間に合掌造り集落が現れます。

 

少し観光地化している感もしますが、この集落を守りながらここで生活を営んで行かなくてはならないので当たり前なのかもしれません。

 

国指定重要文化財の和田家は江戸中期から後期の建築と言われる白川村最大規模の合掌造りで、古くからの家柄で、番所役人を務めながら火薬の原料である塩硝生糸の取り扱いで栄えていたようです。

  

 

見学させていただきましたが、実際建物の中には生活空間は立ち入りできません。

 

人々の生活の営みがあって尚且つ合掌造りが残っていることが世界遺産としての価値があるそうで、昭和42年に集団離村した加須良集落を、民家保存モデルとして整備工事した野外博物館としての合掌造り民家園は、その範囲には含まれないんだそうです。

 

ここでは囲炉裏で火を焚きお茶やお汁粉をいただけます。

 

多くの観光客がこの集落を散策しながら、美味しい空気と景色に身も心も癒されているようです。

 

この地の文化遺産をこのように残していくことに着目したことが素晴らしいことです。

 

和田家の中に新聞の記事がありました。

 

村長としての観光バリューに着目した先代の取り組みの紹介記事です。

 

凄い!の一言です。

 

約3時間滞在し、金沢市内に戻り、金沢ライトアップバスに乗車し、市内のライトアップされた名所を車窓から眺めながら、

観光ガイド「まいどさん」が待つバス停で下車し、ひがし茶屋界隈を30分かけて歩きながら説明を聞いて見学します。

このライトアップバスはレトロなデザインで運転手さんも女性が多いようです。

 

とにかく公共交通機関のバスが大活躍の金沢市内でした。

 

そして駅東口の駅前の立派なことにはびっくりでした。

 

 

 

講演会終了後イオン守谷にある映画館にダッシュ!

 

今日の予算特別委員会の総括質疑で犬猫対策を質疑しましたので

 

この映画が見たくなり、上映時間を確認したら間に合いそうなので行くことに。

 

以前ネット上でこの話を知りました。

 

実話の映画化です。

 

保護された犬は7日間過ぎると殺処分となります。

 

地域にはNPO団体で犬や猫の譲渡会を行たり。

 

保護に力を入れて行っている団体があります。

 

動物を飼うということは命を預かるということで、責任を伴います。

 

2月28日に市民の方より「ほんとうに飼えるかな」と

 

 

「もっとくわしく知りましょう!人と、犬とねこ」を市内の小学生に贈呈されました。

 

あらためて感謝の思いで一杯になりました。

 

 

午後6時30分開会の常総青年会議所3月例会の特別講演会が、守谷市中央公民館で開催され、参加してきました。

 

講師は株式会社「いろどり」の横石知二氏です。

 

過疎の町・徳島県上勝町が、葉っぱビジネスで年商2億6千万円を稼ぎ出す注目の町に。

 

その仕掛け人である横石さんのお話は、驚きの連続でした。

 

人口2000人の町は今やIターンの若者で人口増に。

 

16年間14期連続黒字経営で137か国から視察に。

 

農協職員として来た時の町は

 

いつも田舎は負け組という意識

 

人を批判することが日常茶飯事

 

最初からあきらめているいる気持ちの弱さ

 

女性の出番が少ない環境

 

時間に対しての感覚のなさ

 

これらの悪い習慣からの脱却を掲げ動きだす。

 

葉っぱビジネスに注目し、声をかけてみたが

 

○こんなものを売るのは嫌だ

 

○私にだってプライドがあるそこらにあるものなんて恥ずかしい

 

○こんなもの売れるわけがない、タヌキじゃあるまいし

 

そんな中

 

個別にあたって4人でスタート。

 

葉っぱを商品化したが見向きもされない。

 

そこで料亭に客として勉強に365日24時間自費で全国に。

 

その陰には奥さんの大きな心の支えがあったればこそ。

 

お給料は1円も家に入れることなく、ひたすら現場、市場調査のために費やされたそうです。

 

本当にこの情熱と行動がなければサクセスストーリーは始まらなかったのですね。

 

ビジネスを進める上で

 

個々の力を見抜くツボを知ることを強調されました

 

○人は嫌なことは人前で言われたくない

 

○気にしていることは何か

 

○誰と誰がライバル関係か?

 

○ほめてもらいたいことは何か。

 

○どんな生活習慣をしているか

 

○何を価値観としてもっているか

 

このツボを知ることで人の力を引き出すことが出来ると。

 

やる気を引き出すうえでの大切なことですね。

 

また

 

情報力とスピード感を高め、現場との距離感を縮めるために

 

高齢者用専用パソコンを開発し

 

町にはタブレット端末を使うおばあちゃんたちが。

 

個人情報

 

注文取り画面

 

現在の出荷状況

 

パックの詰め方等発信し共有。

 

事業は1割、9割が信頼関係で成り立っている。

 

人は誰でも主役になれる

 

ずっと出番のなかった上勝の人たちが、自分の居場所を見つけ100歳のおばあちゃんが木に登って葉っぱを収穫。

 

トップクラスの人で、年収1500万円を稼ぎ出しているそうです。

 

決してお金の為だけではない、生きがいを見つけてイキイキと働く好期高齢者の皆さん。

 

以前こんな話を聴きました。

 

教員をされていたその方は

 

ずっと「幸せって何だろう」と考えていたそうです。

 

70歳を過ぎた時に

 

朝起きて

 

やることがある

 

行くところがある

 

これが幸せなんだ、と感じたそうです。

 

現役時代には忙しく動き回り、そのことには気づかず過ごしてきたが

 

現役を離れて、あらためて

 

やることがある

 

行くところがある

 

これに勝る幸せはないと・・・。

 

まさに上勝町の70代、80代の女性たちはそのことに気付き

 

日々の生活にいろどりを増して輝いている。

 

人間の無限の可能性を知った講演会でした。

 

企画して下さった常総青年会議所の皆さんに感謝いたします。

 

 

 

ゆめまっぷの会事務局主催による、ゆめあかり3・11が開催されました。

 

10時前からスタッフは準備に集まって作業をされていたようです。

 

私は冷たいお茶のお手伝いでしたので、12時に会場に。

 

今日は春というよりも、初夏と言っていいほど、日中は暑くて水分を補給しながらの作業です。

 

全部で10,000枚の紙袋が用意されたそうで、人海戦術なくしてはできえない手作業です。

 

100人を超えるボランティアの皆さんが黙々と作業を行い、3時過ぎにはほとんど完成しました。

阿部洋子キャンドルも参加。

 

3時45分に黙祷し、市長による3・11のキャンドルに点火で10,000個のキャンドルに火が灯されて行きます

 

あいにく

 

6時から予定が入っていたため、暗闇に灯されたキャンドルは見ることが出来ませんでした。

 

7時過ぎにはかすかな期待を持って戻りましたが、すでに消火されて、撤収が始まっていました。

 

これまた黙々と作業を繰り返します。

気の遠くなるような紙袋キャンドルも1時間余りで作業はほぼ終わりました。

 

大勢の皆さんの真心からの手伝いがあってのゆめあかりです。

 

今回市内全小学生が1枚1枚に想いを込めてメッセージを書いてくれたそうです。

 

本当にゆめまっぷの会の皆さんの発想にはいつも感動します。

 

★ゆめあかりびと・・・紙袋キャンドルの砂&ろうそく入れ、運搬&設置、点火、消火&後片づけ。

 

★ゆめあかりカフェ・・・お店の商品の無償提供、1個100円で販売し売り上げの全てを義援金として被災地へ。

★音楽出演者・・・ボランテイアで演奏してくださる方

★協賛企業&個人・・・イベント運営に賛同の企業&個人

 

とそれぞれが出来ることで参加できる体験型となっております。

 

事務局の皆さん(5人の主婦)は店舗を回ったり、ポスターを掲示していただくお願いに回ったりと

 

本当によく頑張ったと思います。

 

おにぎりや、撤収後のすいとん等の炊き出しのボランテイアさんもいたりと、よく考え抜いたイベントです。

 

今年も実施して下さって本当にありがとうございます。

間もなく3・11東日本大震災より2年を迎えようとしています。

 

どうしても見たいと思っていた映画でしたので、夜に上映している映画館を探して、三郷まで行ってきました。

 

舞台は釜石市の遺体安置所となった体育館での10日間を描いたものです。

 

震災直後から報道されるニュースでは津波で崩壊した映像や避難所で暮らす被災された方々です。

 

このような遺体安置所での様子は見ることはありません。

 

震災後5月に瓦礫処理のボランティアで宮城県に行ってきました。

 

その時自衛隊の方がおっしゃっていたのは

 

「お子さんの遺体を見つけたときは本当に辛いと」

 

映画の中では

 

震災後、毎日毎日運び込まれる遺体。

 

身元確認のための医師による確認作業。

 

被災現場から運び出し続ける職員。

 

身内のご遺体にしがみつく家族。

 

寒さ厳しく、ライフライン、食糧も十分ではない中で続く関わり。

 

この遺体安置所で、悲しみに沈む人々を励まし、ご遺体にも温かな言葉をかけ続けた主人公の民生委員の壮年。

 

あらためて、津波被害の恐ろしさを知ることとなりました。

 

映画の最後にこの震災で亡くなられた方が19,009人と・・・。

 

2年を経た今、鑑賞できて本当に良かったと思います。

 

そして映画化されたことに感謝いたします。

 

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