FBでご案内いただいて気になっていたオープンガーデン「バラくら」さんに行ってきました。
今年は第3回になるそうです。
あいにくの雨模様でしたが、おかげで貸切のプライベートガーデンを楽しんできました。
2011年3・11の東日本大震災への募金活動の一環として、ご自宅のガーデンを公開。
入場料は無料ですが、お気持ちを募金でお願いします。という形式をとって被災地への思いを届けていらっしゃいます。
今日が初日で6月2日までとなっております。
取手市駒場3-14-7
木曜を除く、6月2日までの毎日、14時~18時
倉橋邸
個人のお宅としてはとても広く、優雅な気持ちになります。
臨時駐車場も確保されてます。
丹精込めて24年をかけて大切に育てられたバラや、宿根草の緑豊かなお庭でした。
今朝は4時に出発し長野県上田市に法事のため行ってきました。
田んぼ道を走っていると、何とも言えない神々しい日の出が。
車を止め、シャッターを。
途中立ち寄ったPAも鳥のさえずりや清々しい空気にリフレッシュしながら上田市へ
四男のお嫁さんのご実家での法事でご親戚の皆様にご挨拶。
帰りに立ち寄ったPAは何と世界で唯一のテーマパーキングで、
「寄居星の王子さまPA」と名前がついているだけあって、どこもここも星の王子様。
夢があっていいですね。
また機会があったら今度は明るい時間に行きたいですね。
この日は20時間の強行日程でした。
今朝は、ど根性ひまわりの成長が気になり様子を伺うと、双葉になる一歩手前の状態に。
本当にドキドキ、ワクワクです。
なんせ、1粒なので発芽の確率は0か100%。
植物の成長はもの凄いエネルギーです。
何気なく見ている発芽そして双葉ですが、種の中の栄養に水分がプラスされ地中で発芽の時期を待ち
一気に地上に顔を出し、あの大輪の花を咲かせると思うと感動です。
今回は1粒の種だったから、こんなにも感動を味わえるんでしょうね。
双葉になったら育ててもらうところが決まっています。
待っててくださいね~。
日中は暑さのせいか、街を歩く人が少なく感じました。
要望個所の確認と、用水路のかさ上げの再度要望のため、岡堰土地改良事務所へ。
そこで目にした、岡堰は本当に水を豊富に蓄えた素晴らしいロケーションでした。
夜はつくばで開催された政治学習会に参加しました。
昨日5月11日より開催中の写真展に行ってきました。
会期は5月18日まで、牛久中央生涯学習センター2階展示ホールで開催中です。
一瞬のチャンスをシャッターに。
それぞれ一枚一枚、本当に趣のある美しく、ユーモアに富んだ作品ばかりです。
人物の写真ってきっと難しいのでしょうね。
その中でとっても気になる作品がありました。
多分駐車場などの白線なんだと思いますが、そこから生命力一杯の植物が生えている「芽生え」というタイトルの4枚組の写真です。
てっきり、カラー写真だと思って見ていたら、モノクロ写真とのこと。
植物が薄い緑に見えたのは、こちらの思い込みなんですね~。
モノクロなので、より白黒がはっきり見えるのでしょうね。
本当に印象に残る作品でした。
この写真展をご紹介いただいた知人に感謝いたします。
写真はいいですね~。
そこにストーリーがあり、見る側がそこから得る情報で更にストーリーを広げることが出来るんですものね。
今日は憲法記念日。
各地では記念の街頭演説が行われました。
県内では、水戸・土浦・つくばと石井啓一党政調会長はじめ、県議会議員、地元の市議会議員の皆さんが公明党の憲法改正に関する見解を述べました。
私は、先日いただいた、貴重な「石巻のど根性ひまわりの種」を植えました。
5粒いただいたうちの1粒です。
他の種は、大洗町、土浦市、竜ヶ崎市、古河市の同僚議員のもとへ。
一粒というのはとてもドキドキものです。
1週間ほどで芽が出るようです。
4世の種が採取できるように大きく育って欲しいものです。
母から声をかけられていた、掃除に着手。
しかし岡堰で開催中の鯉のばりイベントが気になって仕方がありません。
ようやく7時前に鯉あかりを見学することが出来ました。
このイベントは全て市民の手づくりです。
本当に夢のある素晴らしいイベントです。
今回は何もお手伝いが出来なくて本当に申し訳ありません。
お天気で開催出来て本当に良かったですね。
スタッフの皆さん本当にありがとう。
数日前にご連絡をいただいていた、石巻のど根性ひまわりの種が届きました!
ど根性ひまわりは、がんばろう石巻の大看板が立つ、震災前お店だった基礎からひまわりが伸び始め開花しました。
このひまわりは、津波によりどこからか流されてきた種が流れ着き、津波にも塩害にも負けず開花したものです。
花が散り種の収穫もできましたが、身の入った種は三分の一ほどしかなく初めは取れないのではと、心配しました。
しかし翌年見事に二世のひまわりも発芽し命をつなぐことが出来ました。
二世の種は、知り合いや友人にも贈り、北海道から九州まで各地で希望の花を咲かせることが出来ました。
がんばろう!石巻の会 会報誌創刊号より
阿部俊昭千葉県議会議員のご厚意で今回送っていただきました。
阿部議員は石巻出身で、がんばろう石巻の会の一人として被災地の皆様と復興の歩みを共有する中で、「がんばろう石巻」の看板を設置された黒澤健一氏からこの種をいただき、今回縁深き方々に分けて下さった中の5つの種です。
貴重な種
どのように配ったらいいでしょうか。
3世のど根性ひまわり。
このひまわりから更に沢山の種が出来るように、大切に育てて行きたいと思います。
ご縁があって届いたど根性ひまわりの種。
大切に育てさせていただきます。
阿部議員ありがとうございました。
午後6時30分より
藤代のレストランエバンスにおいて
ロータス交流会が開催されました。
始めに24年度の総会
そして
いよいよチョウザメのお話です。
講師は
藤原 哲氏
様々な経歴をお持ちの藤原氏
その中でも今日はチョウザメの養殖を通じてつくばブランドに育て上げようとしているお話です。
チョウザメは名前がサメとつきますが、サメではないんだそうです。
3億年前からの地球に存在する古代魚で、外観がサメに似ていることと
背中のウロコが蝶の羽に似ていることからチョウザメと言われているのだそうです。
チョウザメの生態の説明から、養殖のながれ、
2~3年目で雌雄判別を行い、選別された雄を食肉販
選別された雌を雌雄判別から更に4~5年育成し(体重8~10キロ)抱卵したものを商品(キャビア)とする。
元々養殖は株式会社フジキンさんが20年前から行っているものだそうですが、そこにつくば新産業創設プロジェクトとして
学園都市として世界的に有名な顔と、自然に恵まれた美しい農村の顔も持っているつくば市。
沢山の農産物がありながら、それを生かした固有の産業が無い現状。
そこで、農業の一環として、又新しい飲食業の振興のため全国唯一のチョウザメ種苗地であるつくば市にプロジェクトを創設して
農業の多様化による農村部の振興、特色ある食品産業の創設を目的とし事業を起こしたそうです。
有限会社つくばチョウザメ産業として3年目を迎え、食肉の様々なメニューも研究開発しているそうです。
是非食してみたいです。
キャビアは高級食材として有名ですが、およそ20グラム5,000円の値がつくようです。
農村部の振興にチョウザメの養殖の発想には目からうろこというか、発想に感動です。
ロマンです。
23名の出席でしたが、有意義な研鑽の時間となりました。
ありがとうございました。
3月24日の全国大会を終え、その大会を経験した子どもたちは、心身ともに成長。
悔しさをばねに、本気モード全開!
今日は次の全国大会をめざし、スタートを切った本陣太鼓Juniorの練習に行ってきました。
友人のなるほ堂笑楽さんの運営するホープTVピッカーズの撮影もありました。
撮影中、太鼓の音の振動で機材がエラーになってしまったりしましたが、アップが楽しみです。
笑楽さんの身も心も魅了し、メンバーとなることが決まりました。
なーみ先生のブレインジムを使った、緊張のほぐし方等を教えていただきました。
新生本陣Junior目指せ全国!!
スタートの機会に参加出来て感謝です。
私も大人の会員ですが、ここの所なかなか練習に参加できませんが、会員であることを誇りに思います。
本陣~!ファイト!!




















