今朝は5時に昨日の花火大会の後の清掃ボランティアで河川敷に集合。
大勢の市民の皆さんが集まっています。
それにしても沢山のゴミがあります。
市長あいさつの後四方に散り回収作業です。
基本はゴミは持ち帰りになっていますが、ゴミの山です。
11日の花火大会開催前から歩道にはゴミが散らかっています。
残念なことです。
大勢のボランティアさんがいらしてくださるのは嬉しいことですが、あまり拾うゴミが無い、そんなイベントが出来たらいいですね。
今日は甲子園球場にて第4試合で、地元藤代高校が岐阜代表の大垣日大と対戦します。
応援のためいざ甲子園に出発です。
次の日に予定が入っていますので日帰りとなります。
開始前の球場外は応援団、関係者で溢れています。
試合開始早々8点を先取するも、結果は10対12で一回戦敗退となりました。
ブラスバンドの皆さんの後ろで応援させていただきました。
ここに来れたのは、藤代高校野球部の皆さんのおかげです。
本当に感動をありがとう。
朝の6時45分に開催に開催検討会議参加のため市役所へ。
2日延期しましたが、何とか出来そうです。
お昼の検討会議で決定ということで、散会。
その後会場の河川敷に行ってみました。
7時の段階ですでに花火のセッティングが始まっています。
現時点では少々風が気になります。
再度お昼に集まり決定を確認。
19時より、無事見事な花火大会が開催されました。
やはり平日ということもあり、例年よりは少なめの来場者のようでした。
終了後は、花火大会の担当部のまちづくり振興部の職員はじめ、安全な開催のために尽力いただいた茨城県警の皆様本当にありがとうございました。
少し帰る時間をずらして取手駅に。
いつになく若者で賑わう取手駅でした。
今日は8月1日、広報とりでが発行される日です。
新聞に折り込みになった広報の1面に健康運動教室のお知らせ及び受付の記事が掲載されました。
電話での申し込みとの事でしたので、早速電話をしましたが電話交換もなかなかつながらず、つながっても受付の健康づくり推進室とはこれまたつながるのに時間がかかるとのこと。
夫を病院に送るついでに、市役所へ直接行ってみました。
先ず正面玄関にミストシャワーが設置され、今日より本格稼働を始めました。
イイですね~。
しかし、総合受付に「電気代の無駄だ!」との声が寄せられたとのこと。
まあ~いろんな人がいますからね。
その後、健康づくり推進室へ直接行ってみました。
11の時点で用意されていた日程の、平日夜を残し全て定員に達してしまったとのこと。
私は、月2回の平日夜に申し込みました。
3本の電話を4人の職員で次々こなして対応したそうです。
8月29日までの申し込みですが、ほぼいっぱいです。
来年ウェルネスプラザオープンし、秋に本格スタートする時に、今度は360人の募集があるそうなので、そこへのご案内をされていました。
嬉しい市民の反応でしたね。
室長と少し懇談してきました。
夕方からは、取手八坂神社例大祭に行ってきました。
友人たちがレンタルスペースで、楽しいイベントを開催しておりましたので、顔を出しながらおまつりの会場へ。
神輿はどこかへ行ってしまった後でしたが、田中酒造店さんの前には4神が飾られていて、しばし見とれてしまいました。
青竜・玄武・朱雀・白虎、そして右には大きな剣が。
国指定重要無形民俗文化財 江戸里神楽をじっくり堪能いたしました。
登場人物の心と動きをお囃子が表現していく、素晴らしい伝統芸能です。
こんなに間近で見ることがないので、大いに楽しめました。
神輿を探しながら少し歩いてみました。
歩きながら雲にさそわれ、利根川の河川敷に。
9日に行われる花火大会の桟敷も完成し、開催の準備が整っています。
8月はお祭り尽くしですね。
今朝は、藤代駅頭での挨拶からスタートです。
7月25日に茨城県代表に決まった藤代高校野球部へのお祝いの横断幕が早々と改札口に掲げられています。
ありがたいですね。
8月4日には甲子園に向けて出発するそうです。
頑張れ藤代高校!
9時からは会派代表者会が行われ、藤代高校野球部への応援の件と執行部からの報告が3点ありました。
報告を聴いていて、内部の風土改革がなされていないと感じます。
藤代庁舎に寄って、何点か担当課とヒヤリング。
午後1時からは、3月に終了したばかりの、盲ろう者向け通訳・介助の初業務の任に就きました。
今回は音声通訳としてデビューです。
昨日夕方にお電話があり、たまたま在宅していたので、依頼を受けることにしました。
通訳者として業務につくからには、徹して通訳の任を全うしなければなりません。
つい、いつもの調子で、聞き入ってしまったり、意見を述べてはいけません。
どこまでも通訳者として、会場の雰囲気や会話を的確にお伝えしなくてはなりません。
個人解釈で伝えてはいけません。
聞き取れなかったときは、会話を止めて再度聞き直すことが必要となります。
今日は10人未満の会議でしたので、助かりました。
会話が交錯したり、もっと大勢の時は大変なんだろうなと思いながら、終了となりました。
約2時間を一人の盲ろう者に対して、2人で交代しながら行います。
自分が盲ろう者だったらということを常に考えながら、より良い通訳者でありたいと思いました。
お声をかけていただいた方に感謝いたします。
任務終了後は牛久市へ。
いばらき総文2014の日本音楽部門の会場へ。
47年に一度めぐってくる高校生の文化の祭典です。
茨城県内17の市町村で23の部門に分かれ、各県の代表による発表が行われます。
今回は取手市では会場となっておりませんので、お隣の牛久市で開催の日本楽器部門を鑑賞してきました。
8校聴くことが出来ました。
全国の高校の演奏を聴ける機会はこの総文祭なのかもしれません。
各校の演奏はもちろんですが、演奏を終えた生徒の皆さんの聴き入る後ろ姿に感動をいただきました。
他校を研究し、自分たちがもっと成長しようという息吹を感じました。
清々しい気持ちになりました。
全国からいらした生徒、関係者の皆さん本当にありがとうございます。
明日一日、茨城を満喫して行って下さいね。
本日全国47都道府県一斉に、先行上映会が開催されました。
茨城県は水戸市で開催され、友人と一緒に行ってきました。
(中央は主催者の塙さん親子)
以下告知文より
2014年7月26日 全国同時上映、茨城会場にてプレミアム上映会開催!!
中村文昭さんに関わった事で、人生が大きく変わっていった人たちのドキュメンタリー映画です。…
是非、今回の茨城でのプレミアム上映会にお越しいただき、自分が持っているスイッチを入れるきっかけにしていただけたら嬉しく思います。
【開催概要】
7月26日(土)
開演①10:30~ ②14:00~
入場料 1,200円(当日券1,700円(お席が残っている場合))
定員 各回80人
主催 株式会社飛脚堂
協力 あおいうみ学童クラブ
後援 ドリーム・プラン・プレゼンテーションinいばらき実行委員会、あこがれ先生プロジェクトinいばらき実行委員会
【会場】
シェアオフィスSSS
茨城県水戸市笠原町1189-2 グリーンヒル西野ビル3F
-クロフネカンパニーWEBサイトより-----------
中村文昭にスポットをあてた映画でははなく
彼の講演や本・CDなどに触れ、スイッチが入り自分の人生の”何のために”を考え、
行動に移している人たちのドキュメンタリー映画です。
夢や目標を持ちそれを叶えていくためにというよりも、目の前の人を喜ばせて、
それぞれの役割を生きている、そんな人たちにスポットを当てました。
サクセスストーリーとは少し違う、でも何だかとても懐かしみを感じるような、
日本人らしさあふれる生き方をしている方々。
彼らの日常に触れ、
“日本って素敵だなぁ”
と、ひとりでも多くの方に感じていただけたらと思います。
きっとみなさんの”あたたかいスイッチ”がオンになります。
世界中にもっともっと
『ありがとう』
が増えますように・・・
《制作スタッフ》
制作総指揮……中村文昭
企画・構成・監督……鈴木七沖・案浦豊土
撮影・編集……谷忠彦
音楽……佃良次郎
制作・配給……クロフネカンパニー
《出演》
●中村文昭
●東野昭彦
●肥川真理子
●氷室優
●西園和彦
●森日和(友情出演)
■ドキュメンタリー映画「何のために」公式サイト
http://www.kurofunet.com/nakamura/movie
■7月26日全国47都道府県一斉上映会
今回の上映会の主催者の青年は高校2年生の株式会社飛脚堂の代表の塙さんです。
そしてその彼を支えるお母さん、そして妹さん。
(妹さんの写真を撮りそびれてしまいました。彼女の作品です)
素敵な家族に出会えました。
是非お勧めの映画です。
とりでアートギャラリー「きらり」において、本日より25日まで開催の展示は是非一見の価値ありです。
この展示は取手市主催、文化工房ふじしろ企画・運営によるもので、茨城県南地域出身となじみの深い作家7名
小川芋銭・永田春水・小林巣居人・鈴木草牛・寺田弘仭・根本正・小林恒岳 の作品が集められ展示されております。
展示されている作品のほとんどが個人蔵のものが多く、良く集められてものだと感心いたしました。
オープニングレセプションでは、作家のご家族への感謝の意を込めた花束贈呈や、小林恒岳先生の詩人の奥様(詩人)の自作の詩の朗読
M&Mによるアカペラと短い時間でしたが、工夫を凝らした演出だったと思います。
このような企画・運営をされた文化工房ふじしろの皆さんのご努力、そしてバックアップされた、文化芸術課職員の皆様。
本企画本当にありがとうございました。
取手市教育相談センター「ひまわり」で昨年から育てていただいている、ど根性ひまわり。
今年は昨年の3世の種から成長した4世です。
こぼれた種から成長した4世は、すでに5世につなぐ準備段階です。
6月30日には満開の花も
今日7月12日は次への準備中です。
他の種から植えた49本は2mを超える背丈に成長しているひまわりもあります。
6月30日には1mほどだったんですよ。
一気に2倍に成長した感があります。
真直ぐ太陽に向かって元気いっぱいに成長しています。
つぼみが沢山目につきます。
あと1~2週間もすれば、満開になるのではないでしょうか?
この教育相談センターひまわりは元々ひまわりが沢山咲いていたそうなんです。
ひまわりだから、ひまわりが咲いていたのか、ひまわりの施設名に合わせて、ひまわりをたくさん植えたのかはよくわかりませんが、復活です!
お世話して下さっている、職員、生徒の皆さん本当にありがとうございます。
4世は他にも市内3校の小学校、1校の中学校に植えられています。
きっと大きく成長しているのでしょうね。
午後2時から開催の東京芸術大学学生による、ふれあいコンサートに参加してきました。
毎年開催されているこのコンサートは随分市民への認知度が高まったようで、会場となった藤代公民館には、老若男女が大勢集われていました。
ピアノ・ヴァイオリン、声楽と素晴らしい演奏を楽しませていただきました。
司会進行は演奏者の皆さんが行って下さり、手作り感のある温かなコンサートです。
個人的にはヴァイオリンの演奏がとても心に響き、グッとくるものがありました。
流れるようなその音色はとても感動的でした。
是非又聴いてみたいと思いました。
これから大きく世界に羽ばたいてもらいたいと思います。
文化芸術課の皆様受付及び、会場でのお役目ご苦労さまでした。
2011年石巻で津波に流され、塩害にも負けず咲いた「ど根性ひまわり」
その3世の種をいただき、教育委員会に寄贈し、大切に育てられ昨年3本のひまわりが咲きました。
(なぜかみんな上を向いて咲いていました、2013年7月のひまわり)
その4世が、見事な花を咲かせています。
自己主張しています。
とっても力強く、たくましさを感じるひまわりです。
この1本は昨年のひまわりの種がこぼれ落ち、芽をだし、いち早く成長したひまわりです。
他の場所には49本の大小さまざまな4世たちが成長しています。
水やり等、お世話をしてくださっている、教育相談センター職員、適応指導教室の生徒さん本当にありがとうございます。
49本の花が咲くのがとっても楽しみです。































































