「小さな声を聴く力」がかたちとなった冊子「外交という仕事」を今日贈呈者の方と一緒に、取手市900冊、牛久市800冊、つくばみらい市700冊、守谷市200冊を本日各教育委員会に届けてまいりました。

中々このような冊子があることすら知らない子どもたちが、この冊子のページを広げ人種差別や人権などについて考える機会になれば嬉しいがぎりですし、どのような反響があるのか楽しみです。
今回は一人の取手市民の声を国会議員が外務省とつなげてくださり、8ページ増やして様々な国々で活躍する外交官のレポートを紹介してくださいました。
本当に嬉しい限りです。