今日は取手グリーンスポーツセンターにおいて「日本卓球バレー連盟東ブロック公認 2018茨城県卓球バレー交流大会」が開催されました。
トップリーグの「チャレンジクラス」に宮城、埼玉、茨城の3県から5チームが、「いばラッキークラス」には県内から9チーム、「体験クラス」にも県内から7チームの合計21チームが参加して熱戦が繰り広げられました。
福祉部からはチーム福祉部が
取手市議会からは福祉厚生常任委員会を中心とするチーム取手議会が
体験クラスで参加いたしました。
開会前の準備には早朝よりボランテイアとして千葉県や県内からいらしてくださり、準備もスムーズに進みました。
2019年のいきいき茨城ゆめ大会には、オープン競技として全国卓球ーバレー交流大会が行われます。
全国からチームが集いさらに熱戦が繰り広げられます。
今回はその1年前として開催することができて、色々気づきを得ることができました。
開会式には衆議院議員石川昭政氏が海外での公務から帰国まもない中いらしていただき、ご挨拶及び体験していただきました。
閉会式には藤井信吾取手市長が挨拶。
ご自身も体験された感想も交えてご挨拶いただきました。
初めて体験されたのですが、センスがとてもよくてさすが集中力の高さを実感いたしました。
とても楽しく体験いただけて良かったです。
今大会の優勝チームは、福井大会で4位の「れっつ・ごー茨城❤️」が獲得しました。今大会に関わってくださった、審判員、審判補助、ボランテイアの皆さま、そして競技に参加いただいた21チームの皆様本当にありがとうございました。










