久賀地区は子どもたちがお世話になった地域です。
アットホームで和やかな雰囲気の夏まつりでした。
途中からの参加となりましたが、スパークダンサーズ久賀の笑顔あふれるキレッキレのダンス、ふじ鼓会の太鼓演奏、双葉婦人防火クラブの皆さんを中心にした盆踊り、カラオケ大会とプログラムは進みます。
婦人防火クラブのはっぴをお借りして一緒に盆踊り。
会場にはパトカー乗車体験コーナーもあり、身近に防犯を感じていただく工夫もされておりました。
このような催しは準備に当たってくださる実行委員会の皆さんのご努力があってのイベント開催です。
もちろん参加してくださる地域の皆さんがいなくては話になりませんが。
夕方には半袖では肌寒く感じるほど過ごしやすかったです。
昨年夫が急逝し今年は新盆です。
常盆常彼岸で日々追善回向しておりますが、亡き夫を迎えるために盆提灯ではなく、沢山の香り高き白百合を飾りました。
また、夫が好んで食べていた果物を供えて準備し追善の祈りを捧げました。
昨日、今日と追善回向のために地域の方や以前住んでいた流山の友人、公明党石井国土交通大臣はじめ自民党中村県議会議員、同僚の佐藤隆治議員、そして目黒区議会議員飯島和代議員が焼香にいらしてくださいました。
皆さん多忙にもかかわらず本当にありがたい限りです。
飯島和代議員は今住んでいる住宅の元々の所有者でした。
ご縁があって現在は我が家として住んでおります。
夫が残してくれた大切な家です。
お互い議員活動のこと個人的なこと等々話しはつきませんが、お互いの健闘を約しながら新しくなった藤代駅で再会を楽しみに別れました。
早朝5時からの花火大会後の清掃活動に参加予定でしたが、昨日の疲れからか起床することができませんでした。
同僚議員が清掃活動に参加した様子をfacebookで知り申し訳ない限りです。
大勢の市民の皆さんが参加してくださったそうです。
朝は身体のメンテナンスをしてもらいました。
先日60歳のお祝いにとプレゼントされたTシャツを着てみました。
仏壇の周りには盆提灯ではなく、白百合を飾りました。
きっと夫も喜んでくれていると思います。
この時期になると夫自ら購入して食べていた葡萄もお供えしました。
早いものであと1ヶ月で一年になります。
思い出すと胸の奥がキーンと痛くなります。
胸が痛むってこのことなんですね。
今日は8時前には自宅を出発し、全国障がい者スポーツ福井大会陸上競技強化練習会に、茨城県障がい者スポーツ競技会のメンバーで参加し、来年のいきいき茨城ゆめ大会での陸上競技の審判の練習をさせていただきました。
2019年の茨城大会では陸上競技のスラロームと50メートル音源走の審判を行います。
全国大会ですのでこちらも練習を重ねなくてはなりません。
選手の皆さんも暑い中練習に励んでおりました。
午後は茨城県卓球バレーの理事会に参加のため水戸市青柳公園市民体育館に移動。
10月20日に行う茨城県卓球バレー大会の打ち合わせに参加。
地元の取手市グリーンスポーツセンターで開催ですので出来るだけのお手伝いをしたいと思っています。
ほぼ内容を確認し途中で失礼し取手に戻ってきました。
今夜はとりで利根川大花火大会です。
桟敷席を購入してますので、友人たちと楽しみました。
今年は昨年より更にグレードアップしていて、友人たちからも最高の花火大会だったとの声をいただきました。
煙火店の職人の皆様、市役所職員の皆様など関係者の皆様に感謝です。
来年は市制施行50周年という節目の年、今から花火大会がきっと記念大会として盛大に開催されるのではないかとワクワクします。
今日は環境問題に関心を持つ友人と足利市の混合プラなどを再生する事業を始めたTMカンパニーを視察してきました。
中国への輸出ができなくなり、国内でも再生困難な硬質混合や複合・多層などのプラスチックスクラップを原料にして頑丈な建設・土木用の板材・角材を製造販売をスタート。
8月6日付の週刊循環経済新聞一面に取り組みが掲載されておりました。
2011年に一般貨物運送業を創業し、新規参入でありながら事業を軌道に乗せ、今回新たに昨年10月にプラスチック再生利用を行う新会社を設立し、今年5月から本格的な製造・販売事業がスタート。
作業所内はこの暑さで大変ですが、30代の若い社長はじめ技術指導者の指導のもと社員が汗だくで作業を行っておりました。
すでに公共の公園等に資材が活用されているそうです。
児童福祉審議会を傍聴いたしました。
教育・保育施設の利用定員の設定及び変更について協議されました。
(開会前の審議会の様子)
待機児童が発生している取手市にとって朗報です。
戸頭東保育園が平成32年4月開園予定で現在の100名から138名増員。
(仮称)たかさごスクール藤代として藤代駅北口に31年4月開園60名の定員で開園予定であることの報告があり、協議されました。
保育提供区域別に見るとそれぞれの区域別に生じていた待機児童は解消することになります。
審議会委員より保育士の確保及び保育士の環境整備や保育士の質と保育園長の資質の向上に今後取手市として関わり、勉強会などを行うべきとの厳しいご意見もありました。




























