今日は朝一で友人と軽井沢に行ってきました。
JRの企画で募集していた「真夏の夜の夢 石丸幹二スペシャルコンサート」がメインなのですが、開演まで自由時間ということで行き当たりバッチリの時間を過ごすことができました。
ゆっくり軽井沢を堪能するのは初めてです。
午前8時過ぎには到着しましたが計画がありませんでしたので、バス停で一緒になったご婦人の方々と一緒に行動させていただくことに。
先ずは千住美術館へ。
そこでは人気のパン屋さんで開館まで軽く人気No. 1の商品をいただき、その後鑑賞。
次は星野リゾートエリアへ。
自然の中に作られたこのエリアは涼しく遊歩道も足に優しい工夫がされておりました。
いよいよ会場の大賀ホールへ。
チケットは完売されたそうです。
約90分のコンサートは贅沢なコンサートでした。
終了後新幹線の発車時間まで駅前で立ち寄ったお店はとても美味しくアットホームなお店でした。
お刺身は注文していないのですが味見がしたいというと、綺麗に盛り合わせたお刺身を出してくださり、
そのもてなしにとても感動し軽井沢を後にしました。
今朝は2週間ぶりの双葉団地バス停での挨拶です。
スタート時はとても涼しかったのですが、時間とともに雲の間から太陽が見え始めると暑さが増してきました。
しかし吹く風は秋を感じさせます。
今日も議会図書室にて一般質問原稿作成をいたしました。
途中で取手市の法定雇用率2.5%に対する状況を伺いました。
国や地方自治体の算出方法には色々ルールがあります。
取手市は市長部局に795人の職員がおりますが、その中から任命権者の違う教育委員会、議会事務局、農業委員会事務局、監査委員会事務局職員また、障害のある状態で職務を遂行することが困難な職種(消防職、保育士、保健師、看護師、運転手、現業)を除く数がベースとなるそうで514人となります。
また、障害手帳1級、2級を持っている方の雇用の場合1人を2人とカウントできるそうです。
ということで、法定雇用率は確保されているということになっていました。
人事課では特別支援学校や、ハローワークに足を運び障害者雇用へのエントリーを呼びかけているそうです。
取手市は応募条件の中には、身体、知的、精神の3障害について対象にしているそうです。
自治体によっては対応はまちまちのようです。
しかし今回の中央省庁の水増しの件は本当に怒り心頭です。
企業側は障害者雇用に本当にご苦労されているのであってはならない指導する側の不正です。
呆れてしまいます。
なんとかざっくりと原稿はできました。
裏付けの確認に市内に出かけました。
小貝川に映る夕日が綺麗でした。
今朝はとても過ごしやすい朝です。
藤代駅頭での挨拶からスタートです。
駅北口前はとっても綺麗に整備されました。
完全に完成まであと少しです。今日は一般質問原稿作成のため議会図書室へ。事務局に挨拶すると「大会議室の椅子とテーブルが新しくなりましたよ」と声をかけていただいたのでのぞいて見ました。
椅子もテーブルも軽くて移動しやすくなりました。
座り心地もいいですね。
議会図書室へ移動し夕方まで原稿を作成いたしました。
以前大会議室で使っていた椅子とテーブルが活用され、人数的に多くの方が利用しやすくなりました。
帰りに通学路の草刈りをお願いしていた箇所を確認してきました。
新学期前に綺麗になって良かったです。
友人に誘っていただき、24日、25日と群馬の伊香保温泉に行って来ました。
計画があるようで無い旅なので、2日目は渋川ということもあって、行列のできるもつ煮日本一の永井食堂へ。
猛暑ではありましたがやはり行列が出来ており、お土産用を購入し流れで軽井沢に。
やはり軽井沢はどこに行っても人、人、人で昼食は横川インターで釜飯をいただきました。
電車の車両があり、昔を懐かしみながら美味しくいただきました。
更に流れでこんにゃくパークにて詰め放題や、無料試食コーナーで楽しませていただきました。
しかし暑い!本来なら秀ちゃんの隣で記念撮影をするところですが、とにかく暑く早々に車へ移動。
行き当たりバッチリの大人の休日でした。
































