今朝の茨城新聞に掲載の記事に目が止まりました。

取手市では既にエアコン設置は100%ですが県内の平均が50.8%にとどまっているとのこと。

先日も支援者の方からエアコンが設置されていて本当に良かったとの声をいただきました。
公明党取手市議団は子どもの暑さ対策として10年以上前から様々対策を提案してきました。
先ずは教室への扇風機の設置、その後はミストシャワーの設置、そしてエアコンの設置を一貫して提案要望してきた実績です。
0%の自治体も6自治体あるのには驚きです。
この暑さは災害とも指摘する方がおりますが、本当に異常としか言いようがありません。