今日は9時より議員全員協議会が開かれ、「取手市みんなでいじめをなくすための条例(案)」についての報告が行われました。
14日に開かれた総務文教常任委員会で報告が行われた内容と同じです。
21日に改めて議論が行われますので、会派ごとに常任委員会委員に託すことになっています。
10時から予定通り本会議が開かれ、各常任委員長より議案について報告が行われ、討論、採決と進みました。
今日は先日伺った取手二中の3年生全員が議会の雰囲気をするために短時間ではありましたが入れ替わり制で全員が傍聴に来てくれました。
今回の本会議にて「女性議員による議会改革特別委員会」が設置されることになりました。
少々難産ではありましたが、女性議員7名で取り組んでまいります。
30年6月議会閉会日を目途に進めてまいります。
今朝は藤代駅頭での挨拶からスタートしました。
日本海側が大雪で大変なことになっています。
寒いですが青空が広がり朝日が眩しいくらいです。
ゾーン30に指定されている団地内の交通社会実験の交通量・速度測定の2回目の実施日ですので、急ぎ移動しました。
担当職員による団地内の青色回転灯装備車での巡回パトロールも実施されています。
前回の6日の測定と今回の測定数値を検証することになっています。
しかし残念なことにいつも事故が発生している十字路でまたもや事故が起きました。
どうかドライバーの皆さん安全運転でお願いいたします。
その後牛久での告別式にて焼香。
いよいよ本日のメイン行事である、中学生とのコラボ議会の第1弾「議会を知り、未来を語る」へ。
出発前には事務局職員による流れの確認が行われました。
中学校へ移動し自己紹介から始まり、クイズ式で議会を紹介。
更に各教室に別れた議員により、議員を目指した理由と議員として嬉しかったことを2分で披露。
次に40分の時間で各班が議案を検討し発表。
本物の投票箱に自分の班以外に投票を行い、各クラスから2議案を決定し、最終的に各クラス1議案に絞り込み次回の20日には本会議場で提案採決が行われます。
担当した1組は男子生徒がとても活発で活気のあるクラスでした。
少しでも議会を身近に感じてくれたらうれしいですね。
1日の終わりには見ごたえのある夕日を堪能しました。
今日は1日白い雲に覆われ、委員会が行われた大会議室も暖房が入っていますが、寒い1日でした。
議案審査、陳情審査、討論採決が行われました。
委員会終了後教育委員会より(仮称)取手市いじめ防止対策推進条例の策定に関する進捗状況の説明がありましたが、単なる日程の報告のみでしたので、現段階の条例文の閲覧を求め、委員会が提出した決議文と提言がどのように活かされているのか検証する委員会を12月21日に開催することといたしました。
12月13日には第6回条例検討委員会が開催され条文が確定する見込みです。
それを受け14日に総務文教常任委員会を開催。
15日に議員全員協議会が開催され教育委員会より報告があります。
ちょうど9月議会も委員会は8日の金曜日に開催されました。
そして週明けの9月11日に夫が急逝したことをふと思い、あれから3ヶ月が経過したんだと改めて思いました。
あっという間の3ヶ月でした。
今朝は双葉団地バス停での挨拶からスタートです。
吐く息白い寒い朝ですが、気持ちがシャキッとしてきます。
今日は速度規制施設設置の社会実験から3日目となりました。
ピークの時間帯にはかなりの混雑です。
このような状況が約15分続きます。
ここにお住いの方が脇道から中央通りに出る際や、横断歩道で車が停止する関係で歩行者が危険と感じる場面が見受けられました。
大きな事故に繋がらなければと祈るのみです。
市役所職員による青色回転灯搭載による車でのパトロールも期間中続くようです。
早朝よりありがとうございます。
温かい缶コーヒーを2缶もいただきました。嬉しい差し入れです。
この後本会議があり、議案質疑が行われました。
珍しく午前中に終了しました。
明日からは委員会が開催されます。
大変冷え込みの厳しい朝となりました。
藤代駅頭での挨拶からスタートです。
朝日が燦々と昇り始め気持ちもシャキッと引き締まります。
駐輪場整理のシルバー人材センターの方より温かい缶コーヒーをいただきました。
一気に飲み干しました。
ありがたいです。
終了後急ぎ双葉団地へ。
今日は速度規制施設設置による交通量の調査日です。
早朝より担当課職員はじめ警察の方もいらして台数、速度測定が行われておりました。
パトロールは15日まで続けられるそうです。
皆さん譲りあって通行しております。
気になるのが、中央通り以外の抜け道道路からの侵入と通り抜けによる住宅内の交通量です。
皆さんこのままルールを守って通行していただきたいですね。
その後議会へ直行いたしました。
今日は5人の議員による一般質問が行われました。











































