午後からは聖徳大学附属取手聖徳女子高等学校児童保育学習発表に来賓でお招きいただき、鑑賞させていただきました。
休憩を挟み全10の発表はエプロンシアター、
手遊び、ペープサート、
リズム遊び、手話ソング、何と言っても3年生の人形劇「千と千尋の神隠し」は引き込まれました。
20分ほどに内容をまとめ、映画を見たことのある人はあ〜!あのシーンねと思い出すことのできる内容に仕上がっていて、とても楽しませていただきました。
人形の操作も素晴らしく感動いたしました。
背景の場面もスムーズに変わり、完成度の高い人形劇でした。
この生徒さんたちが更に専門性を高め保育士としての職業を選択していただくことを念じながら、会場を後にしました。





