常磐線取手駅が開業して120周年になることから、駅前のビルの中では記念の展示が行われていて、今日が最終日とのことで、駆け込み見学することができました。
プラレールが組み立てられた線路を走り抜けたり、
11歳のちびっこ画家山上少年の実に詳細な鉄道を題材にした作品の数々、
鉄道部品の再生というアート作品等120周年を祝う展示の数々でした。
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