今朝は双葉団地バス停での挨拶からスタートです。
連日繰り広げられるリオオリンピックでの日本選手の活躍に、今日は白地に赤の公明党の旗でご挨拶。
帰宅すると公明新聞に8月1日に取材を受けた、軽度・中等度難聴児のFM補聴器への補助金制度の記事が掲載されていました。
茨城県内初の取り組みです。
市の補助がおおむね3分の1ですが、保護者にとっては大きな支援拡充です。
午後から目黒区内で開催の納税に関する勉強会に参加のため藤代駅から乗車。
しかし昨日の台風の影響で倒木による電車の遅延が続いており、急きょTXに乗り込むため守谷駅へ。
帰りの電車も常磐線は遅延気味でしたので、この判断は正解でした。
開始時間に少し遅れましたが、じっくりと学んでくることができました。
2016年4月1日から始まった地方税法(換価の猶予申請制度)。
この事務の取り扱いに関する各自治体の状況を確認しながら、事前救済としての延滞金が発生しないこの制度があまり周知されておらず、納付誓約による分割納付を進めているのが実態です。
延滞金が発生することで、納税困難者の救済につながっておらず、各自治体の徴収行政の抜本的な改革、変革が必要であることと納税者に不利益を生じさせていることを確認してきました。
目黒区といえば、今の住まいの持ち主であった、目黒区議会議員の飯島和代議員が祐天寺駅周辺を活動地域としていることから、急な連絡にも関わらず、お会いすることができ、短い時間でしたが情報交換することができました。
祐天寺駅構内に新しくできたトイレは彼女の実績とのこと。(写真は飯島和代ブログからお借りしました)
結果が出るまで頑張る彼女にはいつも刺激を受けています。





