今日は秋晴れの動くと少し汗ばむ一日です。
地域を歩いていると目につく地域の不都合なこと。
不法投棄、ガードレールの接合部分の不具合等。
(明らかに逆についている接合部分、これでは安全対策とは言えません)
(この写真の他にもソファー、衣装ケース等捨てられています。環境対策課に届けましたが、先ず土地の持ち主が捨てられないような対策を講じることが一番大事なことなんだそうです。)
(何箇所かフェンスが無く、危険な状態)

(元気一杯に遊ぶ子どもたちの、元気さ余ったあそびが近隣に迷惑をかけているとのこと)
その都度担当課に届けています。
時にガードレールの接合部分の不具合は気になります。
一昨年事故でお亡くなりになられた壮年の方に指摘を受けて気づいたことです。
その方は、脳梗塞を患ったことでよく散歩をされその都度気付いたことを、ご自身の経験をもとに、様々ご指導下さいました。
特にガードレールの不都合な接合部分を見ると、その壮年を思い出します。
Fさんの思いは心の中に生きています。




