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バックナンバー 2015年 7月

以前から気になっていた守谷SA(上り)に行ってきました。  

2015年7月12日 (3)  

混雑する時間帯を避けて、朝一で行ってみました。

  2015年7月12日 (7)2015年7月12日 (4)  

この、リニューアルした守谷SAは、災害時に防災拠点としても機能することも特徴の1つ。

有事の際には自衛隊や消防などの関係機関が共同使用して災害対策室として運用される。

東日本大震災で高速道路のSAが被災地へ向かう救援部隊の前線基地として活用されたことを踏まえて始まった取り組みで、被災時にはフードコートのレイアウトを大きく変更。

災害対策室として利用できるほか、72時間連続稼働可能な発電機、緊急車両が高速道路と一般道を速やかに出入りできる緊急開口部、中型機の離着陸が可能なヘリポートなど、防災拠点として必要な機能を備えている。

有事の時には避難所として機能するように作られている、SAとなっています。 

詳しくは下記をクリック!

  http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20140317_639972.html  

これからの施設は多機能を備えた施設の考えが必要ですね。  

いくつか商品を購入してきました。

  農産物直売所はオープンが11時ですが、その前の時間に通られる方は少しがっかりしておりました。  

施設内は早くて7時、8時、9時のオープンだからなのでしょうか。

  7月1日には(下り)もオープンしました。  

茨城の最初のSAとして多くの方にご利用いただいています。

facebook友達のピアニスト石井りえさんからイベントの招待を受けていましたので、夜の部に行ってきました。

 

2015年7月11日 (8)

 

会場は埼玉県新座市にある、ふるさと新座館です。

 

2015年7月11日 (7)

 

新座駅から歩いて8分ほどで会場に到着。

 

ホールは地下2階にあります。

 

2015年7月11日 (9)

数えたら247席ありました。

 

取手市のウェルネスプラザが間もなく開館しますので、このようなホールを見るとつい座席数を数えてしまいます。

 

里神楽は儀式に則り厳かに行われますが、神楽そのものは笑いを誘うものです。

 

今回はピアノ演奏と笛のコラボや、落語もありと、一粒で3度おいしいと言ってもいいほど楽しませていただきました。

 

今回は入場料の一部を新座市長を通じて南三陸町い贈られることになったそうです。

 

午後から行われた、回想法カウンセリング講座第2会に出席いたしました。   2015年7月11日 (6)   講師の小林先生はとりかめくんポロシャツを着ていらっしゃいました。   なぜなら、先ずウェルネスとは?から始めるためです。   今後の回想法の取手市における位置づけや方向性のお話がありました。   目指す方向に向かっています。   次に記憶についてもう一人の講師である小林さんが伝えてくれました。   記憶が消えるということはどうゆうことなのか?   記憶には   短期記憶と長期記憶があり、大脳にある長期記憶は鮮明に覚えていても、海馬にある短期記憶は覚えられないため、本人も家族も慌ててしまう。   覚えられないのは老化現象であるので、思い出せないことに注目し大脳の記憶を引っ張り出すことをすればいい。   記憶には   言語記憶と操作記憶がある。   認知症になった方が、奇妙な動作や行動をすることは、この操作記憶が残っているからなんです   これはなかなか消えないんだそうです。   そこに注目し話しかけることで、当事者も安心してくるそうです。   講義の後はゲームをしながら、脳を鍛えました。   これなら楽しくできそうです。

今朝は小貝川沿いの9つのポイントに市民の皆さんが集まり、クリーン作戦が行われました。

 

私は藤代公民館そばのポイントに参加しました。

 

2015年7月11日

 

各種団体や地域の皆さんが集まってきて、ゴミ拾いに出発!

 

2015年7月11日 (3)

 

勢の参加者の皆さんできれいにすることが出来ました。

 

2015年7月11日 (2)

 

しかし!いつもこの時期に行うクリーン作戦ですが、堤防沿いの草が生い茂っていて、草をかき分けなければなりません。

 

聞くところによると、草刈りは1年に2回行うそうですが、5月の連休明けと秋口になるため、7月には丁度生い茂った時期になるのだそうです。

 

7月は河川の愛護月間ということもあってのクリーン作戦の開催なのだそうです。

 

草刈りの回数を増やせないのなら、クリーン作戦の時期を草刈りが終わった時期にずらすことが出来ないものなのか疑問に感じます。

 

折角大勢の市民の皆さんが参加してくれるのに、いかがなものなのでしょうか?

今日は久しぶりに太陽が顔を見せてくれました。

 

太陽と言えばひまわり!

 

そろそろ開花の時期ではないかと思い、取手市教育相談センター適応指導教室「ひまわり」で大切に育てて下さっている、石巻ど根性ひまわり5世を見てきました。

 

2105年6月18日 

 

咲いてました!咲いてました!

 

2015年7月10日

 

丁度一番大きく咲いているひまわりに蝶がとまっています。

 

そ~っと近づきながら一瞬をパシャ!

 

2015年7月10日 (2)

 

ひまわりの背丈は2mをこえています。

 

2015年7月10日 (3)

 

今年も元気に咲いてくれてありがとう!

 

そして、お世話をしてくださっている職員の皆さんに心より感謝申し上げます。

 

今日の朝は双葉団地バス停にてあいさつを行いました。

 

2015年7月9日 (2)

7月とは思えない寒さです。

 

双葉団地内はゾーン30に指定されていますが、生活道路にもかかわらず、スピードを出して走り抜けていきます。

 

市外の車も多く、周知の為にのぼり旗が作成されました。

 

2015年7月9日 (3)

 

今日は一緒にのぼり旗もお目見えです。

 

午前に出かけ目黒区の鷹番住区センターで開催の勉強会に参加してきました。

 

2015年7月9日

 

納税緩和制度についてです。

 

国民の義務である納税を滞納された場合猶予期間はあるものの厳しい対応がなされます。

 

一般的に分納という方法がありますので、とにかく少しでも支払う意思を示すことが大事だと思っていました。

 

滞納者には2つのパターンがあって、払えるのに払わない悪質な納税者は別として、払いたくても払えない困窮者への緩和措置が平成28年4月1日からスタートします。

 

納税困窮者に対する行政による長年にわたる不適切な対応の指摘、問題解決に取り組んだ公明党の実績の紹介、議会対応と行政への提言等、懇談的に、幅広くお話しいただきました。

 

もう一度聞きたい講義でした。

 

ありがとうございました。

今朝は藤代駅頭の挨拶からスタートです。

 

2015年7月8日

 

時折雨の降るスッキリしないお天気が続きます。

 

10時より議会棟にて3件の打ち合わせや要望対応をいたしました。

 

2日目は上山市です。

鶴岡市からの移動には3回の乗り換えがあり、海沿いの鶴岡市から中心部の上山へと山形県を横断いたしました。

研修の前に議場を見学させていただきました。

現在15名の議員が論戦を繰り広げられているそうです。

 

2015年7月7日 (2)

 

<上山市健康マイレージ事業について>視察研修を行いました。

 

2015年7月7日

【事業実施の経緯】

上山市健康推進計画である「湯ったり健康かみのやま21(第2次行動計画)が平成26年度から始まることに伴い、市民の健康意識の向上と行動変容を図ることを目的に、かつ楽しく健康づくりができる仕組みづくりとして考えられた。

健診や健康教室などに参加して、ポイントを貯めて、お店でサービスが受けられるカードがもらえるという仕組み。

 

26年 2月    事業決定

   2月21日  上山市観光物産協会へ協力依頼

   3月5日   連合商店会設立準備会において説明

   3月18日  上山市観光物産協会理事会において説明

   4月    要項、説明書、カードなどを作成

   5月7日   協力店依頼の通知発送(285通)

   6月    各地区公民館などにポスター・カード配布

   6月15日  事業スタート

 

先進自治体(北海道栗山町・青森県弘前市・新潟県十日町市・茨城県つくば市・鹿児島県霧島市・大分県由布市・静岡県三島市・静岡県藤枝市)の事例を参考に事業をスタート。

 26年度は20名と参加者が少なかったため、周知に力を入れ今年度は現在で54名参加している。

 ★10ポイントコース:検診・クアオルトウォーキング・集団で行う運動・教室等

★毎日コツコツコース(1日1ポイント):運動・栄養・口腔

この合計が30ポイントになったら、健康マイレージポイントカードを健康推進課等に提出し、「元気応援カード」が送付され、市内の健康づくり協力店で、お店独自のサービスが受けられる。

現在協力店が12店舗

 更に、3月に開催する健康講演会の会場で健康マイレージポイントカードの公開抽選が行われ、当選者には健康グッズ等がプレゼントされます。

 ○26年度予算

報償物品費:300,000円 健康グッズ

消耗品費 :70,000円  カード・ポスター用紙代・パウチフイルム

通信運搬費:100,000円 郵送料

 27年度からは山形県事業(35市町村)でスタートすることになったそうです。

県からの補助金が20万円を上限に補助されるとの事です。

 

~下記記事は新幹線の中で見つけたトランヴェールより抜粋~

 2015年7月7日 (4)

上山市はウォーキングを中心に、ヘルシーな食事や温泉などを取り入れた、「クアオルトスタイル」を始めて8年目を迎えています。市内外から年間1万3千人が参加するまちあげての活動クアオルトウォーキングを毎日市役所食堂に集合し、9時30分からスタートし、1.8キロ~5.1キロまでの8コースをウォーキングする。

ドイツ仕込みの専任ガイドの指示で血圧と心拍数を測り、チェックシートに体調などを記入。

歩き出してからも、途中で心拍数を測るという今までにないウォーキング。

歩くコースは日本で唯一、ドイツのミュンヘン大学が認定した専門コース。

医学的根拠に基づいて設定されており、市内5カ所8コース(標高185~1450メートル)すべてが野山の傾斜地に設定されている。

ガイドの指導のもと、歩行前と歩行中に心拍数を測ることで体への負担を調整しながら、それぞれが無理なく歩ける、自分に最適なスピード感を身に付けることが出来る。

その際、頑張らないでも十分に運動効果のある負担の目安が「160マイナス年齢」の心拍数。

 

このクアオルトウォーキングもポイントの対象になっていますので、参加者も増えていくのではないでしょうか。

 

メニューよっては、有料のものもあります。

 

上山市のクアオルトはミュンヘン大学のアンゲラ・シュー教授が提唱している「気候性地形療法」によるウォーキングを中心に、ドイツの手法を忠実に守りながら実施しています。

あくまでも健康増進の取り組みで、医療ではありませんが、今年は厚生労働省が進める特定保健指導対象者や糖尿病予備群の方々を対象とした宿泊型新保健指導(スマート・ライフ・ステイ)試行事業に上山市が選ばれ、検診センターや医療機関、健康保険組合、山形県立保健医療大学、旅館と連携した新たな展開が期待されています。

 

歴史ある温泉地ならではの取り組みだと思います。

 

人口が32,000人の歴史ある温泉地での新たな取り組みは地方創生にもつながっているのではないでしょうか。

 

両親の故郷でもあり、幼いころに母とよく訪れた懐かしい街での取り組みに期待したいと思います。

2015年7月7日 (3)

市役所前で記念撮影。

2日間を通じて議会事務局職員の方には大変お世話になりました。

温かな対応に心より感謝申し上げます。

 

 

 

   

今日は福祉厚生常任委員会視察で山形県鶴岡市に行ってきました。

 

2015年7月6日 (4)

 

<医師会を軸にしたチームによるICTを活用した医療と介護の連携推進>

 

2015年7月6日 (2)

2015年7月6日

2015年7月6日 (3)

 

2000年、経済産業省の「先進的情報技術活用型医療機関等ネットワーク化推進事業」において開発。
2001年鶴岡地区医師会(鶴岡市・三川町)において、地域電子カルテ「Net4U」運用開始。
登録患者数:42,192件、うち複数の機関で情報共有がなされている数:8,243件
参加施設:96(病院5.診療所31.歯科診療所10.訪問看護ステーション3.調剤薬局20.ケアマネ事業所・介護系施設27)
これらの機関が登録患者の情報を共有している。
それがITであることにより、お互いの時間的制約、精神的負担を軽減できている。

【在宅医療におけるNet4Uの活用】

在宅医療と多施設・多職種の連携が密にとれ、患者の状態の変化に速やかに対応でき、重症化を防ぐことが出来る。

【ケアマネージャーとの連携】

かかりつけ医からの声:ケアマネさんは驚くほど足繁く利用者を訪問し、主治医が知らない沢山の情報を教えてくれます。

それは医療に直接関わる情報のこともあれば、介護するご家族の時間的、肉体的、精神的負担感についての情報もあります。

主治医といてそれらの情報に助けられたことは枚挙に暇がありません。まさに在宅医療の新しいパートナーを得たという思いです。

このように主治医の先生と身近なやり取りができるようになり、連携が取りやすくなった。

そのことで、患者の変化に速やかに対応し、褥瘡等の変化に柔軟に対応することが可能となった。

【患者・家族参加型システム「Note4U」】

Net4Uと連携することが可能な、家族や介護者が利用することが可能な在宅高齢者見守りツールへと進化しています。

更に、Net4UはID-Linkを介して「ちょうかいネット」(医療情報ネットワーク協議会)に参加し、病院のカルテを診療所が閲覧するだけのネットワークではなく、庄内医療圏全体において医療、介護が連携し、患者さんを支えるインフラになることが期待される。

【課題として】

○運用から15年を経ているが、Net4Uに参加する、あるいは、利用する医師が増えない。

○現在は全て医師会が運用費を負担しているが、今後は受益者負担なども視野に入れた検討が必要。
(年間500万〜600万の運用費を医師会が負担している。)

 ~視察を終えて~

取手市医師会においても、在宅医療・介護連携拠点事業として取り組んでおりますが、鶴岡地区医師会の取り組みのようなICTを活用していくことも今後有効なのではないかと思います。

鶴岡地区医師会でのスタート時には経済産業省のモデル事業として初期経費2億円が補助されており、医師会の負担は1,000万ほどだったそうです。

今後取り組みとして、初期投資の資金の調達が課題ではないかと思います。

今日は、青森県立西高等学校東京支部の同窓会に出席してきました。

 

スポーツに関しても、アーチェリーやテニスでは優勝を果たしています。

 

現在在学しているのは53回生、私たちは12回生、あれから40年です。

 

今回は26年度の卒業生が1名参加してくれました。

 

2015年7月5日 (2)

 

在学当時は女子高でしたが、男女共学になって20年になるそうです。

 

文武両道に優れ、国公立大学進学も随分頑張っているそうです。

 

今回は26年度の卒業生が1名参加してくれました。

 

2015年7月5日 (3)

 

地元青森の新聞社の東奥日報社 東京支社の高木様より、取材を兼ねて今の新聞事情に関してプチ講演をいただきました。

 

明日の東奥日報に掲載されるそうです。

 

 ほとんど何もできていない副支部長ですが、参加することに意義があると思い出来うる限り参加しております。

 

総会時の議長を務めさせていただきました。

 

会食をはさみじゃんけん大会で可愛いポーチをいただきました。

 

終了後もクラスメートと共にしばらくおしゃめりに花を咲かせました。

 

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