茨城県公明党は4月の統一地方選挙に12市1町37名の候補者が挑みます。
昨年11月17日に結党50周年を迎え、衆議院選挙、同時に投票の県議会議員選挙、笠間、坂東、稲敷市議会を大勝利し、今年はかすみがうら市議会議員選挙も勝利いたしました。
100周年に向けての連戦連勝の戦いのスタートの会合が水戸市で開催されました。
有識者からは55年体制のはざまに取り残された大衆福祉を、政治の中で進めた公明党の役割の大きさを評価する声が寄せられました。
39年11月17日に公明党として常に大衆とともに闘い抜いた先輩方そして、ご支援くださる支持者の皆さんの賢明な闘いに応えるためにも大勝利してまいります。
TV報道では安否が心配されていた、人質の後藤氏の命の灯が消えてしまったような報道がなされています。
国政の大きな役割の中には外交があります。
あらゆる意味での「悲惨」の2字をこの世からなくしていかなければなりません。
どうしてこのようなことになってしまうのでしょうか。
水戸から戻ると夕焼けに染まる富士山がくっきりと見えます。
撮影スポットに車を走らせながら、踏切で足止めを数分。
夕日は富士山を照らしながら沈んでしまいましたが、美しいひとこまでした。
誰人にも分け隔てなく照らし続ける太陽。
また明日もかわりなく太陽は昇りそして沈んで行きます。


