小貝川の川べりを活用した、小貝川ウェルネスフェスティバルの2日目は、取手市長杯争奪Eボート大会に議会チームとして10人で参加いたしました。
2回のエントリーで、タイムの良かった方で順位が決まりますが、皆さん午前のみの参加者が多かったので、1回のエントリーです。
気合は十分ですが、タイムは5分11秒と最長記録を出してしまいました。
10人の議員は超党派の皆さんです。
主催者側の方からは、真直ぐ進めるの?と。
皆さんの期待に添える迷走の数々。
漕いでいるこちらも笑いをこらえるのに必死状態です。
ゴール近くになり「ギカイ!ギカイ!ギカイ!」の掛け声でやっと息も合いだしました。
参加賞をいただき、豚汁、カレーをいただきました。
ふれあい広場ではポニーの乗馬体験もあり、自然にゆったりと身を任せることのできる空間です。
桜堤を歩いていると、1本1本のオーナーでしょうか?
それぞれの記念のプレートに名前が記されています。
20年近く暮らしていますが、このプレートは知りませんでした。
のんびり散歩するにはとても環境の良いところです。
台風19号によるお天気が心配でしたが、無事開催出来て本当に良かったですね。
あらためて川べりの素晴らしさを体験いたしました。
主催者のNPO小貝川プロジェクト21、共催の公益財団法人ハーモニーセンター、協力:NPO川に学ぶ体験活動競技会、はとの会、学遊会の皆さん、ありがとうございました。








