5月3日に種を植えたど根性ひまわりがいよいよ定植の日を迎えました。
取手市教育相談センター「ひまわり」において、職員はじめ、生徒に大切に育てていただいて成長していました。
定植場所も畑の中の日当たりにいい場所です。
何と言っても、看板の除幕式も手作りの本当に心が温かくなる式でした。
双葉の時から成長の記録を付けてくれている少年が今日も参加してくれていました。
これからも成長を見守ってくれることでしょう。
午後4時には、廃プラで制作されたベンチの寄贈が、栃木県佐野市の吉岡産業社長の吉岡國男氏からありました。
ベンチがあると会話が弾むことをあらためて実感いたしました。
(左から、沼田教育部長、矢作教育長、センター長、海老原先生)
ど根性ひまわりから大輪の笑顔が広がることを祈ります。







