10月27日・28日の2日間開催のロハスフェスタに、取手市貝塚・上高井地区農村環境活用推進協議会のいもりの里米や、地元農産物の売上向上を目的にハーブ栽培(株)シモタファームさんはじめ、農政課職員と一緒に、地元企業の県外での出店を応援したいとのことで公明党取手市議団4名で行ってきました。
LOHAS/ロハスとはLifestyle Of Health And Sustainability 健康や地球環境に配慮したナチュラルなライフスタイルのこと。
取手市の新鮮野菜、いもりの里米、
高知土佐山の生姜も同時販売です。
会場の練馬区光が丘公園・
芝生広場は協賛企業や物販ブース、
飲食ブース、
車両物販ブース、
車両飲食ブース、
企業出展ブース、
イベントブース、
ロハスイベントブースと、
様々なブースで楽しめます。
会場の飲食ブース各店では、使い捨ての割りばしやスプーンなどの無料配布サービスはありません。
会場内に有料の販売所が設置されてます。
マイボトルやマイハシ、マイ食器、マイスプーン、マイフォーク、エコバックとお気に入りの支度をして、ピクニック気分で食事を楽しんでおります。
大切なペット(犬)も家族同様会場を散歩しながら交流を深めておりました。
お水は給水所が設置されていて、500mlを100円でマイボトルで購入できます。
マイ食器がない場合、飲食店で100円で購入し、返却すると50円が払い戻しされます。
このようなイベントでは沢山のゴミが出ますが、とにかくゴミを出さない、ゴミは持ち帰ることが原則になっております。
とってもおしゃれなイベントでした。
参加者の多くは30台前後の親子連れの方が多く、300円の入場料を払いますが、とにかく大勢の人で広い公演も一杯でした。



















