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バックナンバー 2012年 9月

今日は5名の議員の一般質問があり、22名すべての質問が終わりました。

 

終了後、明日の議案質疑の打ち合わせと、勉強会を行いました。

 

夕方はまだ蒸し暑かったのですが、帰る頃にはすっかり涼しくなっておりました。

 

帰りに1件市民相談によって現場を確認して帰宅となりました。

 

朝7時からクリーンクリーンの皆さんと一緒に、小貝川フラワーカナルの除草作業です。

 

8時から消防ポンプ操法大会に出席のため早めに失礼しましたが、開会式がすでに始まっておりました。

 

なかなか汗が引かず、苦労しました。

 

選手の皆さん、応援のOB、そしてご家族の皆さんも暑い中お疲れ様でした。

 

途中で失礼し、約束していた市民相談に。

 

精神的にまいっているようで、心配しましたが何とか前進することが出来ました。

 

その後下水道展に。

 

職員の皆さんが汗だくになりながら役員に。

 

今回も沢山の親子連れの皆さんが参加されておりました。

 

ザリガニ釣りは大変な人気で、子ども達も大喜び。

 

落書きコーナーは敷地内に自由にチョークで書けるとあって100歳を迎えたドラえもんや、虹の絵が描かれておりました。

  

新企画の下水道マップもなかなかの出来で、市内の下水道敷設の状況が一目で見ることが出来ます。

 

液状化体験コーナーも、職員手作りの体験グッツがあり、勉強になります。

 

帰りの誘導も安全を考えて迂回するルートですが、ぐっると一回りすることにより、センター内の敷地を見ることが出来るひと工夫なのでしょうか。

 

本当に職員の皆様、暑い中ありがとうございました。

 

手作り感いっぱいの下水道展でした。

 

その後打ち合わせ、地域挨拶、会合と続き、汗だくの一日は終了しました。

市内のあちらこちらでは稲刈りが始まってます。

 

今年も放射線検査の結果は基準値以下とのことで一安心です。

 

議会前に市民相談の対応で2軒訪問。

 

今日で一般質問3日目です。

 

7月一杯受け付けたウエルネスプラザ整備計画に対するパブリックコメント194通に対する質疑が続きます。

 

本来のパブコメの趣旨とは違う、賛否のコメントが多かった今回の中身。

 

事業実施までいくつかの壁を乗り越えなくてはならないようです。

今日は久しぶりにワンコインランチをいただきました。

 

今朝は双葉団地バス停での挨拶からスタートです。

 

風はすっかり秋を感じるようになりました。

 

今日も冷たい缶コーヒーをいただきました。

 

今朝は団地内で2件の市民相談をいただきました。

 

議会も2日目

 

一般質問には落合議員、齋藤委員が登壇し公明党4名の質問は終わりました。

 

今回はそれぞれが視察を通して質問いたしました。

 

今日の昼食は、鉾田からいらしている農家さんのミニトマトが主食です。

とにかく肉厚・新鮮で甘く美味しいトマトでした。

 

午後は雷雨があり、冠水が心配でしたが、議場内でしたので身動きが取れませんでしたが、大丈夫だったのでしょうか。

 

休憩時間を利用し、市民相談4件も処理することが出来ました。

 

帰りにはすっかり雨も上がっておりました。

午後1時から一般質問を行いました。

 

様々グッツをお見せしながらの質問となりました。

  

高齢者福祉 1 認知症に有効とされる回想法の導入について 健康福祉部長高齢福祉課長教育長健康福祉部次長都市整備部長

都市整備部次長

まちづくり振興部長

総務部長

こころの健康 1 思春期うつについて2 ふれあい囲碁の活用3 赤ちゃん登校日の活用4 ふれあいボランティアパスポートの活用5 「こころの体温計」の導入による対象別・年代別・性別・傾向と対策
環境施策 1 ウェルネス構想における環境施策について2 古紙・古布について3 生ごみたい肥化の更なる活用と今後の展開
DAISY版防災マニュアル 1 災害時要援護者へのユニバーサルデザインの防災マニュアル作成について

今回の実施に向けた答弁を沢山いただきました。

いよいよ明日に迫った一般質問。

 

今回はぎりぎりまで、質問に対する現地調査を行いました。

 

さあ~頑張るぞ~とPCに向かうものの文章にするのは四苦八苦。

 

少しうちはじめの頃、原稿を誤って消去してしまう、初歩的な間違いを起こしてしまいましたが、かなり楽観的に考え、必要ない原稿なんだと、あっさりあきらめ、再度PCに向かい作業を開始。

 

結構ポジティブになったものです。

 

ほとんどが現場での視察、調査済みですので、消去してから2時間余りで書き上げました。

 

途中電話や市民相談が飛び入りで入ってきましたが、いつもより早く完成。

明日の一般質問の一番手で登壇します。

 

今日は5日の一般質問の情報収集のため上野駅で、「NPOさわやか青少年センター」の有馬正史理事長とお会いし、「ふれあいボランティアパスポート事業」の概要を伺ってきました。

 

とても熱い思いで活動されていることがビンビン伝わってきました。

 

約2時間ほどお話を伺い、その足で戸田市へ。

 

7月に会派で視察に行ってきましたが、再度情報収集のため急ぎ行ってきました。

 

アポなしでしたので、環境クリーン室の担当者にお会いできるか不安ではありましたが、ちょうど大きな仕事がひと段落したところだったようで、快く対応してくださいました。

 

 1時間ぐらい経過したと思っておりましたが、何と2時間も経過しており、時計は6時30分目前でした。

 

担当の吉田さんには駅まで送っていただき本当に感謝です。

 

良い答弁を引き出すために、電車の中で質問内容の構成を考えながら帰路につきました。

4時30分からは市民会館での映画上映会へ。

 

撮影が行われた石巻。

 

思いもよらない昨年の3,11の津波で撮影場所は今は瓦礫と化してしまった。

 

今回の上映会は復興支援として売り上げは寄付されるとのこと。

 

戦時中に孤児となった一人の少年が、様々な人に支えられ、たくましく生きていく姿は、被災地で奮闘する人々と重なって、切ない気持ちになりました。

 

会場入り口では懐かしい鯨の大和煮の缶詰が。

 

この缶詰は、東日本大震災被災地の生産者復興支援プロジェクト「希望の環」の感謝の缶詰です。

 

小学生の頃よく食べた懐かしい大和煮です。

 

津波でなぎ倒された大きな缶詰の看板。

 

感謝と書かれた缶詰。

 

美味しく夕食でいただきました。

 

震災からまもなく1年6か月を迎えます。

 

復興支援は様々な形で続いていきます。

午後一番で、「放射能NO!フォーラム」に参加のため、福祉交流センターへ。

 

会場は満席で、資料が不足とのこと。

 

ホットスポットと言われた取手市民の関心は大です。

 

今日の講演の講師が、東海村村長の村上達也氏であることも関心が高かったのではないでしょうか。

 

「脱原発世論は平成の民権運動である」とのタイトルで行われた講演会。

 

1999年に起きた臨界事故を経験する首長として、事故以来安全神話が叫ばれてきたが、原発推進と規制が分離されていなかった現実を語りながら、廃炉を主張する首長の覚悟を感じました。

 

途中で退席し、NPO緑の会の理事長との懇談へ。

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