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バックナンバー 2012年 4月

6月に結婚式を挙げることになった二男。

 

母にお尻を叩かれ、やっと今日、留袖の衣装合わせに行ってきました。

 

留袖は初めて着ることになります。

 

結婚式場内は華やかで、きらびやかで別世界の感があります。

母、姉、私の3人であれこれ試着しては

 

身内の厳しい意見のやり取りの後

 

何とかそれぞれのイメージ通りの留袖に決まりました。

 

にぎやかな衣装合わせでした。

 

まちづくり協議会の皆さんが20年以上続けてこられた、

 

小貝川フラワーカナル。

 

春にはポピー、

 

秋にはコスモスと年に2回、

 

花が咲く前に除草作業のお手伝いを、

 

公明党支援の皆さんと行って、10年以上になります。

 

27日に雨が降ったため、結構土は湿っていて、

 

あっという間に軍手はびしょびしょドロドロです。

子どもを合わせて70名ほどの皆さんで、

 

1時間黙々と除草を行いました。

 

なかなかポピーを残し、雑草を採るのは苦労でしたが、

 

やはり人手が多いと進みます。

結構びっしょり汗をかいた除草活動でした。

 

皆様お疲れ様でした。

今日は昨年完成したばかりの「菜庵」でのお茶会に参加してきました。

 

一つ一つ作法を習いながら、

 

和やかな中にも静寂な日本の和の文化に浸った2時間でした。

薄茶をいただきましたが、

 

苦みがなくどちらかというと甘みを感じるお手前でした。

 

私たちも体験させていただきましたが、

 

何気なく見ている作法も実際やってみると

なかなかうまくいかないもので、

 

汗だくの中終わった次第です。

 

日本のもてなしの心を十分に満喫することができました。

 

本当にありがとうございました。

つくば市議会の山本美和さんからご紹介いただいて

 

公明党茨城県女性議員分科会「子育て支援グループ」のメンバー6名で参加してきました。

 

~企画の紹介文より~

出産・育児という誰にでも起こり得ることに企業が対応していないことで、

 

女性が子どもを産むことをためらったり、就業をあきらめる。

 

企業も大切な人材を失ってしまう。

 

そんな企業と雇用者にとって不幸な職場環境に対して、

 

古くて新しい「赤ちゃん連れ出勤」が相互にメリットのある選択肢となることを証明す

 

るモーハウスの、

 

ちょっぴりユニークで可愛らしい

 

「赤ちゃんのいる職場」を丸ごとお見せすします。
 
 

 

「優秀な女性の人材を獲得したい」、

 

「育児休暇を取得する社員に早期・確実に復職して欲しい」、

 

「社員に働きながら、育児もエンジョイして欲しい」、

 

そのための選択肢として「…赤ちゃん連れ出勤。会社で育児」を検討しようかな~

 

 とお考えの企業、自治体職員さん、

 

または既に6月からの試験導入を計画されている企業、

 

自治体さんを対象と考えています。
 
 

 

参加された方は「赤ちゃん連れ出勤、ありかも!」

 

と感じていただけると嬉しいです。

 

代表の光畑由佳氏から「赤ちゃん連れ出勤」という

就業スタイルの紹介があり、

参加者の自己紹介。

 

社内見学、

館内見学、参加者の名刺交換と進み、

 

約2時間はあっという間に過ぎていきました。

 

赤ちゃんのいる職場はとても新鮮で、

会社というよりコミュニティスペースといった印象を受けました。

 

代表の光畑氏が提唱する「ワークライフミックス」

 

なるほど~です。

 

ワークライフバランスはよく聞く言葉ですが、

 

バランスではなくミックス。

 

今回は子連れ出勤ですが、

 

親連れ出勤もありなのではないか、

 

との投げかけもありました。

 

様々な社会問題に対応できる社会実験に参加できたと思います。

 

 

数日前にメールでやり取りをしていた方と、

 

今日の午前中にお会いすることになりました。

 

彼女はなんと!青森の高校の同窓生で、

 

それも2回生後輩になりますが、

 

同じ高校の学び舎のどこかでお会いしていたかもしれないわけで

 

本当に嬉しい出会いでした。

 

それもご近所に住んでいらして、

 

同じ時期にこの取手に住み始めていたなんて。

 

連絡をしてくださったことに本当に感謝でいっぱいです。

 

旧知の友のようにあっという間に2時間は過ぎてしまいました。

 

陰ながら応援していてくださったことにも感謝でいっぱいです。

玄関には綺麗に手入れされている花々が迎えてくれました。

去る4月24日に取手市長、教育長に提出していた要望書に対し、

 

早速、講習を受講した職員における青色回転灯装備車でのパトロールが、

 

5月1日から12月末まで行われることになりました。

 

○月曜日から金曜日

 

○午後2時から午後4時(小学校下校時間)

 

青色回転灯装備車でのパトロールは議会で提案し、

 

平成18年から導入されました。

 

年間を通じてのパトロールを提案してきましたので

 

今回の実施の決断に感謝いたします。

 

●公明党は20年前、子どもの目線の高さで見ると違う景色になるとして「通学路総点検」を行い、数々の安全対策の充実を推進してきましたが、最近の車が突っ込む事故の頻発を見過ごすことはできないとし、本日、プロジェクト・チームを立ち上げ、対策に乗り出しました。

 

何事もスピードが大事です。

 

今朝は双葉団地バス停での朝の挨拶からスタートです。

 

しかし、

 

今朝は寝坊をしてしまい、バス停には遅れての到着でした。

 

いつも一緒に立って下さる五十川さん、申し訳なかったです。

 

帰りに要望個所の進捗状況を確認してきました。

 

さて、今日は災害協定を結んでいる、

 

群馬県昭和村議会の皆様が新体制で訪問してくださり、

 

約1時間30分にわたり、意見交換をいたしました。

 

昨年の東日本大震災の折には、

 

給水車でいち早く駆けつけて下さり

 

断水した地域では本当に助かりました。

 

取手市議会からは正副議長・各正副委員長・会派長が出席しました。

 

昭和村議会議員の方は、大規模野菜農家を経営されている方が多く

 

夜明け前の2時3時から畑の仕事をされて議会活動をこなしているそうです。

 

昨年企画課職員から取手市にいただいたこんにゃく芋から、

 

花が咲いたことでTV放送されたこともあります。

 

昭和村は日本で最も美しい村連合に、21年10月6日に加盟されたそうです。

 

一度は是非行ってみたいところです。

 

皆さんが乗っていらしたバス後尾には「やさしい王国昭和村」のシールが貼ってありました。

 

片道3時間の道のり、お疲れ様でした。

 

今日は取手市内のレストランエバンスさんを会場に

 

異業種交流会を開催いたしました。

 

今回は(独)防災科学技術研究所の内山庄一郎氏に講演をお願いしました。

 

演題は「地震から自分と家族を守るために~災害から生きる知恵を目指す~」

 

プロジェクターを使い、

 

1、目指すは減災

 

2、災害クロニクル

 

3、過去を知り未来に備える等を通し

 

1995年の阪神大震災の教訓から、

 

住宅の耐震化

 

そして地域のコミュニケーションの大切さ

 

備えの中で

 

ライト・ラジオ・スニーカーの3点は、

 

常に常備しておくことを教えていただきました。

 

参加者一同大変関心を持って参加していただいただけに、

 

大満足の講演会とないました。

 

内山氏はサバメシ(サバイバルメシタキ)の考案者でもあり、

 

このサバメシを通して防災を学ぶ機会の提供を行って下さっております。

 

講演後は懇親会で交流し有意義な時間を過ごすことができました。

 

今日は市内に公明党取手市議会ニュースを配布しながら、

 

防災ブックレット&安心シートをお配りし、対話してきました。

 

今朝も震度3の地震があったばかりでしたので、即対話が弾みます。

 

今日歩いた地域は小貝川の堤防沿いの地域ですので、

 

昨年の震災後の土手の改修工事も進められていたり

 

田んぼに水が張られて、カエルの合唱や雉が鳴いていたり、

 

蝶も羽を休めて美しい姿を見せてくれたりと

 

初夏の季節を感じながら夕方まで対話することができました。

 

震災に対する自助の話には皆さん大いに関心をお持ちのようです。

公明党取手市議団4名で取手市長と教育長に要望書を提出いたしました。

 

京都府亀岡市の府道で起きた痛ましい事故。

 

被害者の家族の悲しみを思うとあまりにも突然の惨事に言葉を失います。

 

心より哀悼の意を表します。

 

今回の事故は無免許そして居眠りが原因と報道されています。

 

安全対策をどんなにしても、運転側のモラルの問題で本当に憤りを感じます。

 

二度とこのような事故を繰り返してほしくない、そのためにも3点にわたって安全対策

を要望いたしました。

 

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